
俺の上に跨り上半身舐めをする波流さん。ザラザラした舌の感触が少しくすぐったくて気持ちいい。華奢な体が俺の上に肌すべすべでキメが細かく振れているだけで気持ちがいい本当に癒される。アゴから唇そして鼻へと舐めてくれる波流さん。鼻を舐められた瞬間、彼女のモアッとした口臭が鼻腔を刺激する。決して良いニオイとは言えない。「こんなに美人なのにこんなニオイが?」と驚きが…でもそれがいい。不快感より興奮が勝る。もっと!もっと!と欲している自分がいる。鼻を陰茎のように咥えジュボジュボと卑猥な音を立ててしゃぶる。粘度の高い唾液が鼻の中に流れ込む。それを思いっきり吸い込む。痛さはない。鼻水と同じ塩分量と人肌と同じ温度の液体であれば流し込んでも痛くならないってなんか聞いたことある、知らんけど。波流さんから出たモノが俺の体内で混ざり合う。クサいけど本当に幸せ。この時間がずっと続けばいいのに。












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