PR

さえの心音2

Gcolle
記事内に広告が含まれています。

閲覧いただきありがとうございます。
さえさん31歳の心音2です。
白くて、きめ細かいお肌に整ったお顔立ちでまるでお人形さんのような可愛さでビジュアルがめちゃめちゃ良い方でした。
こんな可愛い方が撮影をさせてくれるなんて思っておりませんでしたが思い切ってお声を掛けさせていただくとあっさりと承諾して頂けたのですごく嬉しかったですね。
撮影日当日も撮影予定時刻よりも早く来てくれ、しかも事前にお写真で拝見した以上の可愛さにお会いしたときは一瞬、時が止まってしまいましたね。
初めはすごくおとなしかったさえさんですが撮影が進むにつれて打ち解けていただけとても楽しい撮影となりました。
さえさんの心臓は少し頻脈ぎみでまた運動したときや体勢が変わったときなど、心拍数が変化する場面、特に速くなる時に不整脈がすごく出やすい体質で以前ご紹介した、れいなさんやみいなさんのような「ドク、ドク、

、ドク、ドク、」といった感じで期外収縮がバンバン出ており心音2の方でもそれが確認できます。
内容は、
・立ったときとしゃがんだときの心臓の音(不整脈あり)
・横になったときの心臓の音
・セクシーポーズしたときの心臓の音
・横になったときの心電図と心臓の音
・袋呼吸したときの心電図と心臓の音(不整脈あり)
・スクワットしたときの心電図と心臓の音(不整脈あり)
・鳩尾の拍動と心臓の音
・足の付け根の拍動と心臓の音
・横になったときと座ったときの血圧と心臓の音
・運動後に胸部圧迫をしたときの心臓の音(不整脈あり)
・胸を揉まれたときの心臓の音
となっております。
動画の長さは43分30秒です。

立ったときとしゃがんだときの心臓の音では、まずは立ち上がった状態で聴診器を当てご自分の心臓の音を聞いていただいております。
座ってるときも鼓動が速いさえさんですが、立ってるときの心拍数は110BPMと座ってるときより若干速めです。
しゃがんでいただくと急激に遅くなり再度、立ち上がるとまた鼓動が速くなり、ここで「ドク、ドク、ドク、

、ドク、ドク、」と期外収縮が発生しております。
もう一度、しゃがんでいただいた後立ち上がっていただくと同じようにまた発生しており、たまたまではなく急激な鼓動の変化に心臓がついていけてないようですね。
また心電計の撮影をした際に立ったときとしゃがんだときの心電図を撮りましたのでそちらの映像も入れております。
立ってるところからしゃがんでいただき、再度立ち上がっていただくと心拍数は125BPMまで上がりまた期外収縮が発生し、心電計の方でも波形が乱れて「ピッピッピピッピッ」と電子音の間隔も少しおかしくなっておりました。

横になったときの心臓の音では、先ほどより鼓動は穏やかで聞いていて安心できる速さですね。さえさんのお胸に直接お耳を当てて鼓動を聞きたくなってしまいます。
伸びをしていただくと、鼓動が若干速くなり体勢によって血液の排出量を調整しているのが心臓の鼓動の変化からも伝わりますね。聞いていたさえさんも「ちょっと速くなった!」と言われております。
最後に立ち上がっていただきその際の鼓動の変化も聞いていただきました。

セクシーポーズしたときの心臓の音では、お胸を強調されるようなポーズだったり足を広げた大胆なポーズをしたりと様々なポーズを取ってもらいました。
カメラもすごく接近したりと見ているこちらもドキドキしてしまいそうです。
ポーズを変えるときに少し鼓動が速くなっている場面もありました。

横になったときの心電図と心臓の音では、横になり安静にしてる状態で心電図を付けており、その際の心拍数を見ております。もともとの心拍数が高めなさえさんはやはり30代女性の平均ぁ鮏べても高めですね。
さえさんにも平均心拍数とご自分の心拍数を比べていただくと「速いですね!」と言われ少し笑われており、その際にまた心拍数が少し上がっております。
深呼吸をしていただくと心臓の音を聞いても違いがあまり分かりませんが心電図の心拍数を見ると息を吸ってるときと吐いてるときとで速さが変わっており心音だけでは分からないことも数値として可視化すると違いが良く分かりますね。
最後に息を止めていただきました。頑張って1分止めておりますが途中で苦しくなり少し息を吸っておられました。それだけ限界まで頑張っていただいた証拠ですね。
止め初めは心拍数が下がりますが、しばらくすると苦しくなってきたのか心拍数が上がり息を止めたときの正常な反応をさえさんの心臓も示しておりました。

袋呼吸したときの心電図と心臓の音では、袋を頭に被り密閉するところから、さえさんが苦しくなり手を挙げられ、袋を外し鼓動が落ち着くところまで撮影しております。
初めは心拍数94BPMと少し速めですがさえさんからしたら正常で、また酸素飽和度は100と体内の酸素はマックスです。袋の中で呼吸をしていただくと心拍数は97~102BPMあたりを行ったり来たりしておりまた途中、何度か期外収縮も発生しております。
呼吸も段々深くなり最後の方は吸っても吸っても酸素が足りないようで酸素飽和度こそ94とあまり下がってないですが、さえさんにとってはもう十分苦しいようですね。
袋を外すと心拍数が若干上がりその際にも期外収縮が発生しておりました。しばらくすると心拍数も徐々に落ち着き、酸素飽和度も100になり正常値に戻ってきておりました。

スクワットしたときの心電図と心臓の音では、始める前から心拍数が121BPMと高めです。
スクワットを始めると、なぜか心拍数が下がってきておりますが、そこからまた心拍数は上がっていき今度は期外収縮が出始めました。数えただけでも5回以上は発生しており、それも立て続けに出ており、脈はもうバラバラですね。
波形で見ると期外収縮が発生する時には波形の変化が2パターンあるようで1つは、間隔が狭くなり2連続で波形が出るパターンともう一つは単純に1拍波形が飛んでしまうパターンが見受けられます。
どちらも心音を聞く限りだと期外収縮だと思いますが波形だと違ったように見えますね。
しばらくすると脈の乱れは無くなり、スクワットが終わった直後は心拍数も少し高めでしたが、最後に深呼吸をして落ち着かせていただきました。

鳩尾の拍動と心臓の音では他の撮影の準備中にさえさんがご自分の鳩尾を見ており、よく見るとピクピクと波打っておりましたので、撮影をさせていただきました。
動画内でも心臓の鼓動に合わせてピクピクと揺れており、また改めて近くで見るとすごくお肌がきれいで、産毛の一本一本まで綺麗に映っておりました。

足の付け根の拍動と心臓の音は、先ほどの鳩尾の拍動を撮った後に足の方も見てみるとピクピクと動いておりましたのでこちらも撮影しております。
拍動している場所はとてもきわどい場所で、初めは水着を取って撮影しようかと思いました。しかしそうするときっと拍動ではなく別のものに目が行ってしまうと思うので、ここは我慢して水着を着用した状態で撮影しております。

続いては血圧の測定をしていただきました。
血圧は普通くらいというさえさんに横になってもらい測定すると、30代女性の平均ほどの血圧でめちゃ健康的ですね。
さえさんにも結果を着ていただくと「平均ぐらいだと思います!」と少しうれしそうでしたね。
今度は座った状態で測ってみると、先ほどの健康的な血圧とは対照的にめちゃ上がっており文字が見にくいですが「血圧高」と表示されておりますので高血圧であるようです。
さえさんも「さっきより高い…」と失笑されております。
体勢が変わるだけでこんなに血圧も変化し、ましてや高血圧になるなんて珍しいですね。期外収縮が起きやすいのと何か関係しているんでしょうか?

運動後に胸部圧迫したときの心臓の音では、踏み台昇降をしていただき、そのあとすぐに壁際に立っていただいて胸部圧迫をしております。運動中鼓動が速くなるのはもちろんのこと期外収縮もバンバン出ており、この時点で既に満足ですがここからさらに胸部圧迫をすると、激しく動き回る心臓の鼓動が掌に伝わりさらに「ドッドッドッド、
、ドッドッドッド、
、」と約4拍に一度くらいのペースで連続して数えきれないほど期外収縮が起き、発生した際には心臓の動きが一瞬止まっているのが分かりました。
もう心臓が壊れてしまいそうですが、バクバク+不整脈というとんでもない状態の心臓を圧迫させていただけめちゃ良い体験とりましたね。
カメラを反対の手で持って圧迫すると掌に伝わってきた、さえさんの心臓の鼓動が私の体を通してカメラにも伝わり、画面も鼓動に合わせて揺れております。それだけ激しく鼓動しているのが伝わるんじゃないでしょうか?
またこの撮影の後に別撮りですぐに血圧を測っていただいております。
結果は驚くべきものになっていて「血圧高」の表示も出ておりました。

胸を揉まれた時の心臓の音では、さえさんのお胸を揉まさせていただき心臓の鼓動を聞かさせていただきました。
女性のお胸ってなんでこんなに柔らかくて気持ち良いんでしょうね。
しかもその柔らかい胸の奥には心臓もあるんですからね。お胸を揉まさせていただきながら心臓の鼓動が聞けたらもう私は死んでも良いかと思っております。
お胸を揉まれたさえさんは少し感じられているのか、少し声を出されており心拍数も90BPMくらいでした。

※形式は「MP4」です。 サイズは1920×1080です。
※モデルさんが18歳以上であることを確認しております。 第三者に提供、譲渡、販売などの行為及び、他サイトへのアップロードを行うことは一切禁止します。
※動画内ではモデルさんのお顔にモザイクはかかっておりません。
※動画内で映像がぼやける場面がございます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました