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1003774「すっごく硬くなってる…」清楚な美人教師が豹変 甘く囁き、自らおねだり絶頂とお礼の密着パイズリご奉仕

Gcolle
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今回のお客様は、黒髪ロングに白シャツ&ミニスカが眩しい教師。
入ってきた瞬間から「育ちが良さそうなお淑やかな人」と分かるくらい清楚なオーラを纏っていました。
しかしそんな清楚な彼女が豹変するとは、知る由もありませんでした…。

【お客様の情報】
年齢:20代後半
職業:都立校教師
ルックス:黒髪ロング・清楚
バスト:Eカップ
服装:白のシャツ、グレーにミニスカ

01:21〜 触診・指圧
施術台に腰掛けてもらい、不調箇所を尋ねると「肩」とのこと。
早速その華奢な身体に触れ、触診をスタート。
「かなり凝っていますね」
話しかけると、彼女は「ふふふ…」と上品でそそる笑みを返す。
会話を交えながら触診を進めていくが、終始、物腰が柔らかく、溢れる女の色気がたまらない。
最近の若い子には珍しい、どこか奥ゆかしく、大和撫子のような女性だ。
やはり先生という堅い職業柄なのだろうか。
時代錯誤と言われるかもしれないが、彼女のようなお淑やかだけど、
どこか隙のある雰囲気に、こちらの股間は早くも疼き始めていた。
続いてうつ伏せになってもらい、太ももの指圧へと移る。
だが、どうしてもミニスカートの中が気になって仕方ない。
先生であり、あれほどお淑やかな彼女なら、施術でめくれることを想定して、
ズボンやロングスカートを穿いて来そうなものだが…。
ほどよく肉付きのいい太ももは揉み心地も最高で、
今にもパンティが見えそうなスリルも手伝い、私はすぐにビンビンに。
彼女に悟られないよう、真面目な会話を続け、平静を装い続けた。
仰向けになってもらい、股関節の可動域を確認する際には、
捲り上がりそうになるスカートを恥ずかしそうに手で押さえていた。
その清楚な姿に私の興奮は一層増していく…。

12:44〜 着替え
オイルマッサージ用のビキニに着替えてもらう為、一旦私は部屋を後にした。
しかし、この仕切りの向こうで下着姿になった女教師がいると思うと我慢できなかった…。
仕切りのカーテンの隙間から顔を出し覗き込むと、そこには彼女の下着姿が…。
その淫らな光景を私はしっかりと目に焼き付けさせてもらった。

17:02〜 オイルマッサージ
タオルを巻いて施術台にうつ伏せになってもらった彼女に、
まずは下半身のオイルマッサージから開始していく。
まずは脹脛、そして太ももとその美脚を揉みほぐしていく内に、
次第に私のセクハラスイッチが入ってしまう。
ビキニの中へ手を滑り込ませ、生尻を直接マッサージ。
彼女は少し戸惑う様子を見せるも「ちゃんとしたマッサージですよ」と説明をすると、
すんなり納得してくれた。
安心した私は、弾力のあるお尻を執拗なまでに揉みしだき堪能させてもらった。
次に、仰向けになってもらい、胸上部のマッサージへと入っていった。
その時、彼女が微かに笑みを漏らしたので、「くすぐったいですか?」と私は質問した。
するぁ?女は「あの…元気ですね」と驚きの返答をしてきた。
私の勃起した股間が彼女の頭に当たってしまっていたのだ!
咄嗟に「ごめんなさい、当てるつもりはなかったんですけど」と謝る私に、
彼女は「すごい硬かったですよ」と、むしろ嬉しそうなトーンで囁く。
「私のおっぱいとかお尻とか触って硬くなっちゃったんですか?」
「だって当たった時すごかったですよ、先生むっつりなんですね」
と立て続けに攻めてくる。
お淑やかな彼女の変貌ぶりに動揺していると、
「もっとビキニの中までやってほしいです」とおねだりしてくるではないか。
「いいんですか…?」と私は緊張で少し手が震えながらも、ビキニに手を差し込んでいく。
「この辺でいいですか?」
「もっと大胆に触ってほしいです…」
私は彼女の要求に応えるようにマッサージを進めていく。
「合ってますか?」
「はい、気持ちいいです…」
すると少しずつ彼女から淫らな吐息が漏れ始めた。
そして脚をもじもじしながら全身をくねらせ、感じ始めると、
「下の方もマッサージしてもらっていいですか?」と言いながら、
私の手を取り、自ら下半身の水着の中へと誘ってきた。
「ビキニの中に入っちゃってますけどいいんですか?」
「ここもマッサージしてほしいです…」
彼女は私の指をクリトリスに押し付けたり、割れ目に沿わせてきた。
彼女のマンコはすでに濡れ、温かくなっている。
「ああ…すごい…中にも指を入れてくれますか?」
彼女は喘ぎ声を漏らしながら、自ら快楽へと溺れていく。
「イキそう…止めないで…」
彼女の求めるまま弄り続けると、彼女は全身をビクンと大きく跳ね上げ、
激しく絶頂を迎えてしまった。
しかし、彼女の誘惑は、これでは終わらなかった。
「少しまだ時間のこってますよね…?」
上半身を起こした彼女は、私の勃起してパンパンに張った股間をズボンの上から愛撫し始めた。
「このままでいいんですか…?」と聞かれ私が戸惑っていると、
施術台の上に仰向けになるよう促される。
そして私の股間をさすりながら「嫌なんですか…?」と甘く囁きながら、
ズボンのホックを外し、中に手を忍び込ませてくる。
そして「すっごく硬くなってる」とペニスを露出させ、優しく手コキをし始める。
私はあまりの気持ちよさと興奮に言葉にならない声を漏らす。
「ビクビクしてる…気持ちいい?」彼女は甘く囁きながら手コキを続けると、
さらに自身の乳首にペニスの先っぽを擦りつけてきた。
私の感じている姿を「ふふふ」と楽しそうに笑いながら見てくる彼女。
さらに胸の谷間にペニスを挟み込み、パイズリまでしてくれたのだ。
柔らかい巨乳に挟まれ、「我慢できないかもしれないです…」と伝えると、
「いいですよ、出しちゃって」とさらに甘い囁き…。
「気持ちよくなっていいんですよ」
されるがままになった私は、彼女の胸の谷間に、濃厚な精液をたっぷりとぶちまけた…。

再生時間:39:15
フレーム:4K 1920 × 1080
ボリューム:約3.75GB

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