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1007200【秘匿カルテ #05/おっぱい診療】小麦色の肌に響く聴診器…Fカップ巨乳患者の敏感乳首を弄られ漏れる、甘い喘ぎ声。

Gcolle
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診療所のドクター、鬼頭です。
また一人、私の診療所に特別な検査が必要な患者さんがやってきました。
今回来られたのは、小麦色の肌がすごくエロい20代の女性。

はきはきと喋る元気な感じの美人さんですが、肌に触れるたびにビクビク反応するのが、たまらなく可愛いんです(笑)。

彼女の悩みは、胸の張りや違和感。
「詳しく調べるので、服を脱いでくださいね……」
そう言うと、彼女は少し恥ずかしそうにしながらも、素直に服を脱いでくれました。

そこに見えたのは、小麦色の肌に映える、ずっしり重そうなFカップの巨乳。
「少し、失礼しますね。。」

冷たい聴診器を、彼女の熱くなったおっぱいにそっと当てます。

「っ……!」

心音を聞くふりをして、そのまま聴診器で乳首を軽く触ってみると……。

「あぁぁんっ……!?」

さっきまでのはっきりした話し方はどこへやら、診察室に響いたのは、トロトロに溶けたような可愛い喘ぎ声でした。

やっぱり、ここ、すごく敏感だったんだね。
指先で優しく、執拗に乳首をつまみ上げてあげると。彼女はもう顔を真っ赤にして、涙目になりながら私の指の動きに翻弄されていました。

恥ずかしくて逃げ出したいはずなのに、最後まで診察を頑張ろうとする健気な姿……。

正直、見ていてこっちまで理性が飛びそうになりました(笑)。

なんとか最後まで検査を終えましたが、彼女のあの反応は、しばらく忘れられそうにありません。

・解像度:1920×1080
・時間:13分58秒
・形式:mp4
・音声:あり

・登場人物は18歳以上である事を確認しております。
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