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1007703りことさえの心音2

Gcolle
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閲覧いただきありがとうござます。
りこさん31歳とさえさん32歳の心音2です。
ピンク色の水着がりこさんで水色の水着がさえさんです。
低身長かつ小柄なりこさんは、とてもお綺麗な方です。見た目がギャルっぽく小悪魔っぽい雰囲気の方ですが話し方はとてもおっとりされており、おしとやかな方でした。またりこさんの心臓の音は徐脈なんじゃないかと思うくらいゆっくりめなのも特徴ですね。
対する、さえさんは整ったお顔でビジュアルが最高に良くまるで天使のようなかわいい系でとてもおとなしい方でした。
鼓動の速さは前回同様、頻脈と言っても良いレベルで速く、またお二人は初対面と言うこともあったためかめちゃめちゃ緊張もされており、前回よりも速いんじゃないかと思う場面もありました。
心音1の方では聞き合いをしてもらいましたが、こちらでもお互いの心音の聞き合いをされたりまた心電計でお互いの心電図を見てもらう撮影もさせていただきました。
容姿や性格、鼓動の速さも全く違うお二人にお互いの平常時や運動後、自慰行為をしたときの鼓動の聞き合いやエコーを使って心臓を見ていただきました。

内容は
・立っているさえさんの心臓をりこさんが聴診
・立っているりこさんの心臓をさえさんが聴診
・スクワット中のさえさんの心臓の音を聞いてるときの、りこさんの反応
・スクワット中の、りこさんの心臓の音を聞いてるときのさえさんの反応
・りこさんがさえさんにプローブを当てたときの心エコーと心臓の音
・さえさんがりこさんにプローブを当てたときの心エコーと心臓の音
・さえさんの心電図を見たときの、りこさんの反応
・電気マッサージ器を当てられてるときのさえさんの心電図と心臓の音
・りこさんの心電図を見たときのさえさんの反応
・電気マッサージ器を当てられてるときの、りこさんの心電図と心臓の音
・どっきりゲームをしてるときの、りこさんとさえさんの心臓の音
となっております。
動画の長さは59分30秒です。

初めに立ってるときのお互いの心臓の音を聞いていただきました。
最初にりこさんがさえさんの鼓動を聞いております。
聴診器で聞く前に胸に直接耳を当てて聞いていただくと「聞こえる!」と言われており、また座ってるときよりも鼓動が強くなって、さらに聞こえやすくなっているというようなことも言われており、強さを手で表しておりました。
座ってるときよりも明らかに拍動は強くなっているようですね。
手を胸に当てて拍動を感じ取っていただいても座っていたときより感じ取りやすくなっているようで、座ってるときと立ってるときでこんなにも違いがあるのは、さえさんの通常の鼓動が速いのも原因の一つなんでしょうね。
またパルスオキシメーターで心拍数を測ってみても108BPMと座ってたときよりも上がっておられさらに頻脈になってますね。心拍数が変化すると「動く!」「あっ109になった!」などと、リアルタイムで変化するが楽しいようで、しばらく数値を見ておられました。
またりこさんは気づいておられませんでしたがグーと音が聞こえており、この音はさえさんのお腹が鳴ってしまわれている音です。
お腹を少し押えており、その際に心拍数が少し上がっており、「あっ上がった!」とりこさんも言っておられました。お腹が鳴って恥ずかしくて心拍数が上がってしまわれたようですね。可愛いですね。
そしてここから聴診器を使って心臓の音を聞いていただきました。
「ドクドクドク」と誰が聞いても速いと思ってしまうほどで、「すごい元気だ!」「めっちゃドクドク言ってます!」「結構速いです!」と言われ、さえさんも少し恥ずかしそうな表情をされておりますね。自分の心臓の音を他人に聞かれ、どんな音か言われたら恥ずかしくなるのも無理ないですよね。
しゃがんでいただくと速度が少し落ちまた拍動の強さも弱めになっております。
りこさんも「気持ちゆっくりになりました!」と言われ再度立っていただくと、立ち上がった瞬間にはバクバクバクとかなり速く、「おー速い速い!」となんか嬉しそうですね。
さらに何度かしゃがんだり立ったりされると体勢によって変わる鼓動の変化を分かりやすく伝えてくれておりました。

続いて、さえさんに立っているりこさんの心臓の音を聞いていただきました。
胸に耳を当て直接、心臓の音を聞き「さっきよりは速いです!」と言われ、速くなっている一方で手を胸に当てても鼓動は感じ取れないようです。
パルスオキシメーターで心拍数を測ってみると69BPMと座ってるときぁ?べてもだいぶ高くなっております。
それでも胸に手を当てても鼓動を感じ取れないのは、りこさんのお胸が大きいからなのですかね。
ここから聴診器を使って心臓の音を聞いていただくと速さも座ってるときは止まってしまうんじゃないかと思うくらいの遅さでしたが、こちらでは、普通くらいの速さになっており、「さっきより全然速いです!」と言われておりました。
一度、しゃがんでいただき鼓動の変化を聞いていただきますが、そこまで変化が無いように思え、さえさんも「あんまり変わらないかも」と言っておられます。
また立ち上がっていただくと、少し速くなっておりますが、先ほどのさえさんのものぁ?べても速さのふり幅が全然違います。
りこさんの場合、さえさんのように体勢を変えてもそこまで変化が無いのも特徴の1つのようですね。
さらに何度か、しゃがんだり立ったりしてもらい変化が起きるか聞いていただいておりますが、「何も変わらない…」「一緒ですね!」と言われながら、りこさんの鼓動に合わせて首を振ってリズムを取っておりました。

続いて、スクワット中のお互いの心臓の音を聞いていただきました。
スクワットをしてもらってる最中にも聴診器を当ててもらい、徐々に速くなっていくところを聞いていただきました。
初めにさえさんにスクワットをしてもらっております。
スクワットは2分間行っていただき、りこさんは「頑張れー」と応援されながら、さえさんの心臓の音を聞いており「ちょっと速くなってきた!」や「さらに速くなってきた!」などと言っておられ、3段階で速くなったと終わってから言われておりました。
また終わってからも鼓動は収まることは無く、むしろさらに速くなり「ドッドッドッドッド」と心拍数は130BPMくらいでもう小動物並みの速さで、また息も切らされており、それだけ2分間のスクワットはさえさんには過酷だったようでスクワット前からも速かたさえさんの鼓動はさらに速くなってしまわれておりました。
りこさんも「おーまだ速いです!」や「今の方が鼓動が強い!」などと言われており、胸に手を当てていただいても少し触れたくらいで手に拍動が伝わってきたらしく「ぽこぽこしてます!」と言われており、言い方が可愛いですね。また頸動脈にも触れていただき、最後に深呼吸をしていただくと、少しずつですが、鼓動が落ち着き始め「ちょっと落ち着いてきました!」と言われておりました。

今度は反対にりこさんにスクワットをしていただき、さえさんに心臓の音を聞いていただきました。
遅めの鼓動の、りこさんの心臓もスクワットをされることで徐々に速くなってきており、聞こえやすさもあり変化が分かりやすかったですね。
聞いていた、さえさんも「ちょっと速くなってきたかな?」「速くなってきました!」などと言われ、終わった直後も始める前に比べても速く、胸に手を当てていただくと拍動も分かると言われておりました。ただ速くなっているだけではなく、拍動自体も強くなっているようですね。
しかし、りこさんの心臓はリカバリーするにも速く、すぐに元の遅さに戻っており、深呼吸を始めると、完全に遅くなっておられました。普段から運動やジムにも通っていると言っていたので、それもあるのかもしれないですね。

続いてお互いにエコーのプローブを当てていただき、心臓を見ていただきました。
心音1の方でもエコーを使用した撮影をしましたが、あちらは私がプローブを当てさせていただきましたが、こちらではお互いにプローブを当て合っていただき心臓を探してもらいました。
初めにさえさんにりこさんがプローブを当てております。
こうかな?などと言われながらりこさんがプローブの当てる位置や角度を調整されており、心臓を見つけると「あっ、見えたー!」と嬉しそうに言われております。心臓の動きも速いので見つけやすいですね。
プローブの当てる位置をずらしていただくと、それに合わせて心臓の見え方も変わっていることで画面に映っているのがリアルタイムのさえさんの心臓であることが証明できますね。
またプローブをお腹の方に少しずつ下げていただくと、小さい丸いものも見えており、心臓の音に合わせて動いております。おそらく動脈や静脈なんじゃないかと思います。しっかりと動いて血液を送っておりますね。
りこさんも「なんだろ?」「食べ物?」などと言われ、さえさんの体内もじっくりと観察されておりました。

今度はさえさんがりこさんにプローブを当て、心臓を探していただきました。
さえさんの心臓に比べ動きも遅いので見つけれるか心配でしたが、プローブを当てていただくと、すぐに動いている心臓が見つかりました。止まってしまいそうなほどゆっくりな鼓動ですが動きは見やすいです。当て方がお上手ですね。
「すごいはっきりと見えます!」とさえさんも言われ、心臓を指さされたりされております。
心音1のときもそうでしたが、大きさもさえさんのものぁ?べても大きく見えますね。りこさんの方が身長も低いので、心臓も小さめかと思いきやそうではないようで、普段あまり運動をされないさえさんと普段からジムなどで運動をされるりこさんでは、こうも大きさに違いが表れるようです。
またさえさんもりこさんのお腹の方にプローブを当てており、同じように大動脈や静脈らしきものが見え、しっかりと動いており、再度お胸にプローブを当てていただき心臓を見て「心臓の存在感すごいです!」と言われておりました。
エコーだけの映像もありますので、心臓だけでなく大動脈や静脈も見てみてください。

続いて心電計を使ってお互いの心電図を見ていただきました。
初めにさえさんに心電計を付けさせていいただきました。
電極を付けると、画面には心電図の波形と心拍数が映し出され、数値は85BPMくらいです。横になってての心拍数なのでやはり速めですね。
りこさんにも今の心拍数を読み上げていただき、そこから伸びをして心拍数の変化を見てもらっております。
お次は足上げ運動をしていただき心拍数の変化を見てもらいました。
私がお見せしている動画に合わせてさえさんが運動をされ、それと同時に心拍数は上がり、りこさんも「どんどん上がってますね!」「あっ、90を超えました!」とさえさんの心拍数の変化に反応しております。
その後もうなぎのぼりのように心拍数は上がり続け、終わった直後は100BPMを超えるバクバクの状態でさえさんもかなり苦しそうで息を切らされております。スクワットをしていただいたときよりもキツそうで、りこさんがキツかったかお聞きすると案の定キツかったと言われており、心拍数がそのキツさを物語っておりました。
安静にしていただき一度、心拍数を落ち着かせていただいてからお次は息を止めてもらいました。
1分間息を止めていただき、止め初めは心拍数が少し上がりその後に下がっていくという動きが見受けられ、また酸素飽和度も少し下がっておりました。りこさんにも心拍数を見ていただきその変化を教えてくれておりました。
また1分間は余裕そうだったので2分間の息止めにも挑戦していただきました。
最後の方は足をパタパタさせたりと苦しそうにされており、酸欠限界の心拍数も見れておりました。
さらに今度はりこさんがさえさんに電気マッサージ器を当てられ、感じているときの心電図も見ていただきました。
恥ずかしがりやなさえさんにとって、この状況は恥ずかしいなんてものじゃないですね。
それでも撮影のためにここまでしていただけて本当に良いモデル様です。
りこさんがゆっくりと当て始めると体をビクッとされ、感じて思わず「んっ」と声も出てしまわれております。
心拍数も少しずつ変化しており、体をくねらしたりされ動いているため一層心拍数は上がっていっており、「90を超えました!」などと、りこさんに言われております。
自分で当てるのと他人に当てられるのでは気持ち良さも変わるんでしょうかね?
また今回も2回連続で達しており、1回目の時には100BPMを下回っておりますが、すぐに2回目を達しその際には100BPMを超えており、またしばらく心拍数も下がらず上がりっぱなしでした。
心拍数の高さからもガチイキなのは間違いないですね。しかも持続時間も長かったので相当気持ち良かったんじゃないかと思います。聴診器で聞いている心音も「ドッドッドッドッドッドッ」とただ速いだけでなく拍動自体も強く、息もかなり上がっておりました。
りこさんが電気マッサージ器を離すと徐々に心拍数は下がってきておりますが、呼吸はまだ荒く、一連の心拍数の変化の感想をりこさんに話していただきました。

続いてりこさんに心電計を付けさせていただきました。
前回、りこさんと撮影したときには心電計を導入しておりませんでしたのでこれがりこさんにとっては初めてになりますね。
動画は心電計を付けた直後から始まっております。
表示されている心拍数は57BPMと60を下回っております。
さえさんの心拍数が高かったからこそ、さらに遅く感じちゃいますね。
そこから同じように伸びをしていただくと、心拍数は上がり変化しております。
また足上げ運動もしていただくと、70BPMを超えて安静にしていたときのさえさんくらいの心拍数まで上がってきております。低い心拍数だからこそ高くなってくると見ている方もつい嬉しくなっちゃいます。
息も止めていただきましたが、1分間止めれず30秒ほどで苦しくなり呼吸をしてしまわれておりました。
止めてる間、心拍数は下がっておりましたので多少息を止めた効果はあったようです。
また最後にさえさんに電気マッサージ器を当ててもらったところ、喘ぎ声を上げながら心拍数にも変化が起きております。変動する心拍数にさえさんも思わず釘付けになっており、当てる位置が途中でずれてしまわれております。それに気づいたさえさんが再び、りこさんの敏感な箇所に当てるとりこさんも不意を突かれたように思わずビクッとされ、心拍数も上がってしまわれておりました。
自慰行為とは違い調整できない部分だからこその反応ですね。
最後は達してしまわれており、その瞬間が一番高くなっておられましたね。

ドッキリゲームをしたときの、りこさんとさえさんの心臓の音では黒ひげ危機一発をお二人にしていただき左側からりこさん、右側からさえさんの心臓の音が聞こえております。
同時にお聞きすると、聞きにくいかもしれませんので2回に分けて片方ずつ聞いていただくことをおすすします。またりこさんの心音が途中聞こえにくい箇所がございます。予めご了承ください。
2回やっていただきどちらかが2回とも飛んでしまいましたので、罰ゲームでビリビリペンをしていただきました。どちらが罰ゲームをされたのかは、本編を見て確認してみてください。

こちらの動画もお二人の心臓の個性が十分に発揮できていたのではないかと思います。
速い心音がお好きな方はさえさん、遅い心音がお好きな方はりこさんの心音が良いかなと思います。もちろんどちらのモデル様も素敵で心音好きであれば是非両方聞いていただきたいです。

形式は「MP4」です。 サイズは1920×1080です。
モデルさんが18歳以上であることを確認しております。 第三者に提供、譲渡、販売などの行為及び、他サイトへのアップロードを行うことは一切禁止します。
動画内ではモデルさんのお顔にモザイクはかかっておりません。
一部、撮影機材等が映ってる箇所にモザイクをかけております。また映像が一部ぼやける箇所もございます。予めご了承ください。
動画は圧縮ファイルです。解凍できる環境でご視聴ください。

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