DUGA2020

DUGA2020

fetigan-0028 パンティフェチ愛好会 千春

女の子のパンティが大好きな方の為のパンティフェチ愛好会。会員番号007の千春ちゃんが、色々なパンティフェチプレイに挑戦!たくさんのパンティに穿き替えながら、パンチラ、パンモロ、エロポーズ、運動、そしてパンティに埋もれながらのSEXとマニアックプレイ満載!そして千春ちゃんの柔らかそうなもっこりパンティの質感をじっくり堪能!
DUGA2020

takara-2002 五十路の義母 還暦を迎える熟した肢体と濃厚な性技

「お義母さん、好きなんです。だからお願い…許して…」妻の母。淡白な妻とは違い男の体を知り尽くし衰えぬ性欲が僕を虜にした。火照る身体を抑えきれず受け入れ、悶えイキまくる義母!
DUGA2020

faleno-0159 誘惑しまくってくる早漏敏感すぎる彼女の妹 椎名そら

大人の女性になりたくて…ヤバ過ぎるけどエロ過ぎる彼女の妹が高級ランジェリーでゼロ距離誘惑しまくってきたらアナタは断れますか???無理ですよね??だったらバレないように滅茶苦茶にハメまくっちゃいませんか?w彼女の妹は早漏敏感だから短い時間何度も何度も絶頂しまくりイキすぎ注意の逆NTR!!!
DUGA2020

takara-2001 憧れの兄嫁と 浅宮ちなつ

仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁のちなつさんにはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄からちなつさんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんとちなつさんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿をちなつさんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、ちなつさんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまりちなつさんの事が好きですと告白してしまっていた。するとちなつさんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてした。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた…。
DUGA2020

faleno-0158 はじめての泡々あそびっこソープらんど 有坂真宵

お風呂、それは遊び場。満面の笑顔のまま全裸ではしゃぐおっぱいの大きな美少女がいる、ここはそんなお店なのです。そくしゃく、せんぼうきょう、まっとぷれい等まで無邪気に楽しくやってくれる。まるで娘をお風呂に入れているような雰囲気を持ったままうっかり挿入だってできる。ここではそんな感じなんだ。
DUGA2020

takara-1999 許して…この婿の○○が欲しい 福山いろは

可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ○いのいろはに婿が肩を揉みながら家族団欒を満喫していた。優しくて良く気がつく婿に、いろははついこんな人が夫ならいいのにと呟いてしまった。次の日、娘が定期検診で病院へ。すると婿がいろはの元へ訪れ、昨日のことは本心ですかと聞いてきた。ドキドキを誤魔化すいろは。婿がお義母さんみたいに綺麗な人に言われると本気にしちゃいますという言葉にいろははキュンとしてしまう。抱きついてきた婿にダメ、困ると言いつつも拒絶はしないいろは。体を弄られるといろはは嬉しくて仕方がなかったが、自ら欲しいとは言わなかった。すると婿は下半身を露わにし、固くなった股間をひとみの目の前へ差し出す。いろはは我慢できなくなったのか、熱い肉棒に触れすぐに口中へと収めてしまっていた…。
DUGA2020

faleno-0161 膣イキ中○制カメラ目線ポルチオ開発エステ 東條なつ

【イキ顔で見つめられる興奮】絶頂が大きいほど表情が歪むほど興奮は増す…東條なつが恥ずかしくて絶対見られたくないイキ顔を、最強性感帯ポルチオを責めながら○制カメラ目線で視○する究極イカセと究極羞恥の融合作。感度100倍!未体験の快感にまるで命乞いするようなイキ顔でアナタを見つめ何度も何度も狂いイキ!
DUGA2020

faleno-0160 消されたワタシ 性従僕化した美人OL 友田彩也香

あの時、引越しさえしていなかったら…日々充実していた美人OLがある日、見知らぬ男に拉○され○禁されてしまう。その日から彼女は変態男に調○され、いいなり性従僕となり、精飲や放尿などを要求され、中出しもされてしまう。だが次第にカラダは快楽を求めはじめてしまい、男の理想とする性従僕へと仕上がっていく。
DUGA2020

takara-1995 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 東ひかり

父が他界し、母親が一人で暮らす実家に久しぶりに帰省した。母は元気そうで笑顔で出迎えてくれた。近所に買い物でもと出掛けたが、途中で財布がないことに気付き帰宅すると、家の中から色っぽい声が聞こえた。静かに入ると、なんとそこで母と酒屋のオヤジがセックスしていた。私は驚いたが、母のいやらしい姿に下半身はひどく硬直し、見たことのない母の姿に嫉妬してしまっていた。その夜、私は母に相談があると言い、今の母への思いをぶつけた。母の痴態を見てしまった事、興奮して抑えられない事、母を抱きたい事、母はもちろん拒否したが、私は力任せに母を抑え愛撫した。そして母へ挿入し、欲望の赴くまま一心不乱に腰を振った…。
DUGA2020

sodcreate-5521 桃色かぞくVOL.19 平岡里枝子

○○部屋おじさんの息子は、念願の正社員となった。しかし、そこでは理不尽なことが沢山あり、身も心も疲弊していた。そんな時は、いつも母の性器に中出しをする。母は、仕方なく何も言わずに何度も中出しを受け入れていた。