お義母さん、女房よりずっといいよ…

青山涼香

Newtakara-2126 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 青山涼香New

義実家で同居の私。義父母は良くしてくれていたが妻が少し冷たくなってきた。久しぶりにと行為に誘うがゲームに夢中で断られてしまった。悶々とした気持ちのままリビングへ向う途中、お風呂場で義母に下着が目に入った。ちょっとした出来心で下着の匂いを嗅ぐと義母の匂いが。私は夢中で股間を扱いていた。すると義母がやってきて、私は慌てて下半身を隠した。沈黙の後、義母が途中だったんでしょと私の股間に優しく触れた。一瞬萎えていた股間が硬くなって行き、今日だけの秘密よと義母は私の股間に顔を埋めゆっくりとしゃぶり始めるのだった…。
DUGA2021

Newtakara-2173 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 8時間New

タカラ映像が贈る珠玉の淫乱義母絵巻!愛する妻の母親と結ばれる背徳物語に貴殿の下半身も勃起が止まらなくなること間違いなし!「嗚呼っダメよ…そんな事されたら…私だって…これ以上されたら我慢できなくなっちゃう…」
DUGA2021

takara-2149 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ…8時間

あまりにも蠱惑的だった義母の魅力に負けて、僕は禁断の扉を開けてしまった。お互いの肉体に溺れる男と女。マニアが選んだ最強義母コレクション!「嗚呼っダメよ…そんな事されたら私だって…これ以上されたら我慢できなくなっちゃう…」
DUGA2021

takara-2079 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… よしい美希

久しぶりに義母が我が家に遊びに来るというので、その前にと妻に行為を誘ったが、いつものように断られた。ここ数ヶ月レスが続き私の欲求は爆発しそうだった。そして義母が遊びに来た。前から綺麗な人だと思っていたが、相変わらず美しく私は見惚れてしまった。その日の夜、○った妻に興奮ししようとしたが拒否られ不貞腐れた私は洗濯カゴにあった義母の下着で自慰をしてしまい、義母に見つかってしまった。何とか誤魔化そうと妻と営みがない事をいうと、義母は少し困った顔をしたが、今日だけだからと私の股間へそっと手を差し伸べた…。
DUGA2026

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 鈴河めぐみ 【takara-2399】

義父が亡くなり一人暮らす義母めぐみ。元気のないめぐみを気遣い同居することにした娘夫婦。同居はうまくいっていたが、娘婿は毎日悶々と生活していた。義母の身体が魅力的過ぎて、つい義母との行為を妄想してしまっていた。ある日、早く帰宅した娘婿。妻は買...
DUGA2020

takara-1956 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高島奈津美

妻の希望もあり、妻の実家で同居させてもらう事になった私達夫婦。同居自体は特に問題もなく、優しい義父母と仲良くさせて貰っていた。料理上手な義母はむっちりとした美人で大きな胸の所為で私は目のやり場に困ってしまう事も度々であった。しかし私達夫婦は同居を境に夜の営みは無くなってしまっており、私は毎日悶々と過ごしていた。ある日、妻を抱こうと誘ってはみたが何時ものように拒否された。しかし、溜まりに溜まった性欲は抑える事ができず、ふと目にした義母の下着で思わず自慰に耽っていた。すると間の悪い事に義母に行為を見られてしまい、ヤバイと逃げ出そうとしたが、待ってと呼び止められてしまった。義母は娘の所為で溜まってるのよね、ごめんなさいねと言いつつ私の股間を優しく握るとゆっくりと扱き、私の陰茎を口中へと迎え入れていった。あまりの気持ちよさに直ぐに発射してしまった私に、二人だけの秘密ねと微笑みながら去っていった…。
DUGA2020

takara-1987 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 藤咲美玲

妻の実家に帰省した僕たち夫婦。長旅の疲れを癒すべくお風呂を勧められた。入浴中石鹸がない事に気がついた僕は妻にお願いしたが、なんと義母が持ってきてくれ、背中を流すと言い始めた。背中を流して貰いながら私は妻と行為がない事を告白した。すると義母が何を思ったのか僕の股間を優しく掴むと娘がごめんなさいねと言い、僕を気持ち良く射精させてくれた。それだけでは我慢できなくなった僕は深夜義母の布団へと夜○いをかけた。次の日、妻と話し義母の尻肉に欲情した私は、義母へちょっかいを掛け、つい夢中になった結果、妻にバレてしまった。なんとか妻を宥め、離婚は回避した。それから妻とは性生活含め上手くいくようになったが、義母のカラダが忘れられずにいた。義母もまた不完全に日がついたカラダを持て余しており、妻が旅行に行くと決まった時から僕は義母に会いたいと言ってしまっていた…。
DUGA2020

takara-2003 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高杉美穂

一人暮らしの義母の為僕たち夫婦は義母の家で同居する事になった。入り婿の身としては義母を立て妻を立てと頑張っているのだが、義母を褒めると妻の機嫌が悪くなり、気がつけば数ヶ月夜の営みを行っていなかった。今日も不機嫌な妻に営みを断られ一人寂しくリビングへ。するとそこに義母が。僕はつい義母に妻のことを愚痴ってしまった。すると義母がもし良ければスッキリさせてあげようか?と言いつつ僕の股間をペロペロシコシコと弄り、僕は堪らず発射してしまった。今日だけだからねと義母は微笑み、僕はうんと頷いた。次の日、昨日のことを思い出し興奮してしまった僕は義母へ悪戯してやろうと抱きつき義母の体を弄る。嫌と言いつつもまんざらでもない義母とさぁ合体と思った矢先、妻からの呼び出し。良いところなのにと思いながら義母の元から離れた。その日の夜。不完全燃焼の僕は義母の元へ夜○い。寝ている義母の布団へ潜り込み体を嬲る。次第にいやらしい音と匂いが僕を包む。はっと目が覚めた義母が驚くが、僕はもう我慢できず、義母の割れ目にグイッと挿入したのだった…。