タカラ映像

DUGA2020

takara-1967 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 平岡里枝子

再婚して、今度はうまくやっていけると思っていたが、妻の我儘に日々嫌気がさしていた。そんな折、前の妻里枝子と偶然再会した。幸い仕事もカタが付き時間があった私は○引に里枝子の家に行くことにした。二人お茶をすすりながら近況など話すうち、私は里枝子と結婚していた頃のことを思い出していた。体の相性も良く、何度も求め合っていたあの頃。ふと里枝子を見ると彼女もあの頃を思い出していたようで、少しもじもじとした顔をしていた。私はハッと思い出した。あの顔は里枝子が求めている時にしていた表情だと。私は里枝子に覆いかぶさると里枝子の弱い所を攻め立て愛撫した。嫌がりながらも体を預けてくる里枝子の姿に、私はたまらなく興奮し、勃起した下半身を里枝子に見せつけた。困ったと言いながら少し嬉しそうな里枝子の股間を押し開き、ゆっくりと中へと滑り込ませていった…。
DUGA2020

takara-1965 あん時のセフレは…友人の母親 高杉美穂

この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…。
DUGA2026

人妻はセフレの方が本性が出しやすい 那賀崎ゆきね 【takara-2394】

出張の多い旦那さんと結婚している奥様は欲求不満が多い?旦那さんの居ない間に部屋に訪れ玄関開ければ即マン即フェラ当たり前。別の日だって勝手にお風呂で好き放題。旦那さんには恥じらいを見せる奥様もどうでも良いセフレ相手には本能剥き出しやりたい放題...
DUGA2020

takara-1978 あがった母 中出しする息子 遠田恵未

息子夫婦の帰省を喜び迎える恵未。仲よさそうな息子夫婦の姿に安心した。ちょうどその頃恵未は月の物がない事が分かり、夫とも暫く夜の行為もしていない事から生理があがったのだと悟った。女として終わったような気がして夫に相談するが、流されてしまった。しかし恵未の性への欲求は膨らむばかり。人知れず自慰行為でなんとか満たしていたのだが、帰省した息子に自慰行為を見られてしまい、動揺した恵未は抵抗出来ないまま息子のモノを深く受け入れてしまい、望まぬ絶頂へと達してしまう。翌日。夫と嫁の目を盗み、恵未を求めてくる息子。このままではいけないと思った恵未は夫との愛ある営みを望むが、恵未を女として見れないと言い、夫は出掛けて行ってしまった。落ち込む恵未の前に現れた息子は、母を優しく抱きしめると濃厚な口づけを交わすのであった…。
DUGA2020

takara-1977 義母の隣に寝たあの日から… 近藤郁

僕たち夫婦は妻の母、義母の郁さんと同居の3人家族。思い切って部屋をリフォームする事にしたのだが、作業の関係で1週間ほど同じ部屋で寝る事になった。初日、緊張して寝付けずにいた僕は、妻越しに見える義母の爆乳から目が離せない。そっと近づき乳を鷲掴もうと思ったが思いとどまった。二日目。やはり妻越しに義母の爆乳は揺れている。妻はぐっすりと○っており、僕は我慢できず義母の横へ。柔らかなおっぱいを堪能していたが、義母の股間が気になり、そっと指を忍ばせてみた。じわりと溢れる蜜に興奮が抑えられなくなった僕は急いでその場を立ち去るとトイレに駆け込みチンポをしごきまくった。次の日の朝、寝不足の僕に義母がそっと耳打ちしてきた、昨日のことは怒っていないからねと。そして夜、おとなしく寝ていた僕は心地よい刺激で目が覚めた。見ると、義母が僕の股間に顔を埋めしゃぶっていた。慌てる僕に義母は昨日私にもしていたでしょ?と言うと僕の射精を口で受け止め飲み干してしまった…。
DUGA2020

takara-1975 性欲の強い息子にメロメロにされた義母 真田紗也子

夫に先立たれ数年。一人暮らし中の紗也子の元に、娘夫婦が帰省してきた。3人でお茶しながら話していると婿が何かを落としたので紗也子は机の下に潜り込むと、婿の股間に目が行ってしまった。あれはズボンの膨らみとも思ったが、紗也子は思わず唾を飲み込んでしまった。婿は違う環境に興奮したらしく使用としたが、嫁はやんわりと拒否し代わりにマッサージをしていると、旧友が来ていると紗也子は声をかけた。すると、紗也子にマッサージを引き継がせ娘は出掛けて行った。婿は疲れたのか気がつくと○ってしまった。しかし、下半身はテントを張っており、紗也子は引き寄せられるようにその膨らみを愛で触り咥えてしまう。硬く大きい婿のモノを夢中でしゃぶっているうち白濁液が口中へ飛び込んできた。全てを吸い取り終えると紗也子は自室へ帰って行った。その夜、紗也子は寝付けずにいた。久しぶりに味わった男根のせいで体が火照り紗也子は静かに自慰を始める。勿論婿の股間を思い出しながら…。
DUGA2020

takara-1971 息子の嫁と義父 よりぬきスーパーベスト8時間2枚組

息子の嫁は満足していなかった。日々の仕事に忙殺されて疲れきった淡白なチンポに日々欲求不満を募らせていた。そこに現れたのが手練手管の義父の熟練チンポだった。「お義父さんの…シタい様に…シテ下さい…」
DUGA2020

takara-1973 ネトラレーゼ 誘ってよかった君の奥さんすごくいいよ…

あの時が多分きっかけで大げさに言うと…歯車がズレて行ったんだと思います…今にして思えば昇進の為に妻を酒の席に…そして上司の隣に。と…後悔しか有りません…
DUGA2020

takara-1974 ネトラレーゼ 会社の後輩に妻を寝取られた話し

兄弟のいない妻は…彼の事をずっと弟の様だと言っていました…実際私も彼の事を男として意識していなく妻の女友達の様な感覚で接していました…。なので営業の合間に我家でご飯を食べたり終電を逃した時に泊ったりと彼が家に居ることは何の抵抗も無かったのですが…しかしこれが…これが現実だと思い知らされました…。この時は声が出せずその場を離れてしまい、夜…妻を問いただす事にしたのです…。
DUGA2020

takara-1972 憧れの女上司と 本真ゆり

憧れていた上司本真さん。仕事に厳しいが優しくて綺麗で、僕は大好きだった。ある時本真さんと二人で地方へ出張。なんとか仕事を終えたが僕たちは帰る事が出来なくなってしまった。仕方なく宿を探すがそう上手くはいかず、やっと見つけた宿は一部屋しか空いておらず、仕方なくそこで泊まる事になった。宿が用意してくれた料理は美味しく、お酒が進む。浴衣姿の本真さんは綺麗で、お酒のせいか少しピンクに色づいた頬に僕は堪らなくなり、好きですと告白してしまった。用意された布団へ本真さんを寝かせる。本当に好きなのになぁと思っていると本真さんは起き上がり、僕を見つめた。僕は本気で好きだと言うと、そっと僕にキスをした。それから僕は彼女と体を重ねた。夢のような時間、気がつくと僕は○っていた…。