自宅警備員

DUGA2020

porore-0311 自宅警備員2 第一話 巨乳エリート従兄妹・玲奈

男の名前は『灰原引守(はいばらひきもり)』自宅警備員として生家である屋敷を永年守り続けてきた彼の生活に、暗雲が垂れ込める。叔母の『灰原志保(しほ)』、その娘で従兄妹の『玲奈(れいな)』一週間後に迫る玲奈の結婚式を機に、屋敷の相続権が彼女たちに渡されることとなってしまった。屋敷をその手に収める為、引守は数々の○撮機械を駆使し、従兄妹である玲奈の弱点を探る。ビジネススーツに包まれた張りのある柔肌。スーツを脱げば豊かに育った乳肉がまろび出る。深夜の自室、一人悶える玲奈。穢れのない陰唇をかき乱す。普段はお硬い彼女が見せる、秘めた肉欲の正体とは……。白く無表情なデスマスク。その下から覗く淫獣の眼(マナコ)が、監視カメラ越し、女性達の無防備な痴態を舐め回す。
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porore-0315 自宅警備員2 第二話 巨乳エリート従兄妹・玲奈

『灰原引守(はいばらひきもり)』は屋敷の相続権を守る為、従兄妹である『灰原玲奈(れいな)』の婚約破談を企てた。繰り返される行為に苦しめられる玲奈。彼女の心を支えるのは、愛する婚約者の存在だった。だがそれこそが、自宅警備員のつけ入る隙となる。視界を封じられて愛撫される玲奈。婚約者に会えない寂しさから、彼女の意識は錯覚に陥る。肉欲に耽る玲奈。淫らに喘ぎながら、やがて自宅警備員の魔の手に堕ちていく。凛とした仕草は鳴りを潜め、ただ性欲を貪るメスと化す。結婚式を翌日に控えた無垢なる花嫁。その身にオスの欲望を注がれ、花嫁衣装は白濁に染められる…。
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porore-0321 自宅警備員2 第三話 爆乳未亡人叔母・志保

男の名前は『灰原引守(はいばらひきもり)』自宅警備員として生家である屋敷を永年守り続けてきた彼の生活に、暗雲が垂れ込める。叔母の『灰原志保(しほ)』その娘で従兄妹の『玲奈(れいな)』一週間後に迫る玲奈の結婚式を機に、屋敷の相続権が彼女たちに渡されることとなってしまった。屋敷をその手に収める為、引守は数々の○撮機械を駆使し、叔母である志保の弱点を探る。和装を纏う熟れた女体。童顔ながら醸し出される母性。艶やかな着物の下で男を誘うように爆乳が躍る。上品な外面の志保だが、陰では意外な趣味を持っていた。淑女を演じる彼女が隠す、誰にも言えない秘密とは…。○撮カメラ越しに見えるキッチン、寝室、トイレにお風呂。和服の下に鎮座する熟れた女体に、プライベートはありえない。
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porore-0326 自宅警備員2 第四話 爆乳未亡人叔母・志保

『灰原引守(はいばらひきもり)』は屋敷の相続権を守る為、叔母である『灰原志保(しほ)』の弱みを握り弄んでいた。繰り返される陵○に徐々に支配される志保。しかし彼女の心はいまだ亡き夫を想っていた。だがそれこそが、自宅警備員のつけいる隙となる。卑猥な道具で○引に絶頂させられる志保。止めどない快楽の波に飲まれ、亡き夫への想いが霞んでいく。肉欲に耽る志保。淫らに喘ぎながら、やがて自宅警備員の魔の手に堕ちていく。淑やかな仕草は鳴りを潜め、ただ性欲を貪るメスと化す。だが娘の結婚式を前に、秘めた胸の内が明かされる。それは自身の過去であり、引守の真実でもあった…。○撮カメラ越しに見えてくる、白濁液まみれの薄汚れた欲望。和服美人の人妻が語る驚愕の真実「女の監獄」とは一体!?