タカラ映像

DUGA2020

takara-1978 あがった母 中出しする息子 遠田恵未

息子夫婦の帰省を喜び迎える恵未。仲よさそうな息子夫婦の姿に安心した。ちょうどその頃恵未は月の物がない事が分かり、夫とも暫く夜の行為もしていない事から生理があがったのだと悟った。女として終わったような気がして夫に相談するが、流されてしまった。しかし恵未の性への欲求は膨らむばかり。人知れず自慰行為でなんとか満たしていたのだが、帰省した息子に自慰行為を見られてしまい、動揺した恵未は抵抗出来ないまま息子のモノを深く受け入れてしまい、望まぬ絶頂へと達してしまう。翌日。夫と嫁の目を盗み、恵未を求めてくる息子。このままではいけないと思った恵未は夫との愛ある営みを望むが、恵未を女として見れないと言い、夫は出掛けて行ってしまった。落ち込む恵未の前に現れた息子は、母を優しく抱きしめると濃厚な口づけを交わすのであった…。
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takara-1977 義母の隣に寝たあの日から… 近藤郁

僕たち夫婦は妻の母、義母の郁さんと同居の3人家族。思い切って部屋をリフォームする事にしたのだが、作業の関係で1週間ほど同じ部屋で寝る事になった。初日、緊張して寝付けずにいた僕は、妻越しに見える義母の爆乳から目が離せない。そっと近づき乳を鷲掴もうと思ったが思いとどまった。二日目。やはり妻越しに義母の爆乳は揺れている。妻はぐっすりと○っており、僕は我慢できず義母の横へ。柔らかなおっぱいを堪能していたが、義母の股間が気になり、そっと指を忍ばせてみた。じわりと溢れる蜜に興奮が抑えられなくなった僕は急いでその場を立ち去るとトイレに駆け込みチンポをしごきまくった。次の日の朝、寝不足の僕に義母がそっと耳打ちしてきた、昨日のことは怒っていないからねと。そして夜、おとなしく寝ていた僕は心地よい刺激で目が覚めた。見ると、義母が僕の股間に顔を埋めしゃぶっていた。慌てる僕に義母は昨日私にもしていたでしょ?と言うと僕の射精を口で受け止め飲み干してしまった…。
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takara-1975 性欲の強い息子にメロメロにされた義母 真田紗也子

夫に先立たれ数年。一人暮らし中の紗也子の元に、娘夫婦が帰省してきた。3人でお茶しながら話していると婿が何かを落としたので紗也子は机の下に潜り込むと、婿の股間に目が行ってしまった。あれはズボンの膨らみとも思ったが、紗也子は思わず唾を飲み込んでしまった。婿は違う環境に興奮したらしく使用としたが、嫁はやんわりと拒否し代わりにマッサージをしていると、旧友が来ていると紗也子は声をかけた。すると、紗也子にマッサージを引き継がせ娘は出掛けて行った。婿は疲れたのか気がつくと○ってしまった。しかし、下半身はテントを張っており、紗也子は引き寄せられるようにその膨らみを愛で触り咥えてしまう。硬く大きい婿のモノを夢中でしゃぶっているうち白濁液が口中へ飛び込んできた。全てを吸い取り終えると紗也子は自室へ帰って行った。その夜、紗也子は寝付けずにいた。久しぶりに味わった男根のせいで体が火照り紗也子は静かに自慰を始める。勿論婿の股間を思い出しながら…。
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takara-1971 息子の嫁と義父 よりぬきスーパーベスト8時間2枚組

息子の嫁は満足していなかった。日々の仕事に忙殺されて疲れきった淡白なチンポに日々欲求不満を募らせていた。そこに現れたのが手練手管の義父の熟練チンポだった。「お義父さんの…シタい様に…シテ下さい…」
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takara-1973 ネトラレーゼ 誘ってよかった君の奥さんすごくいいよ…

あの時が多分きっかけで大げさに言うと…歯車がズレて行ったんだと思います…今にして思えば昇進の為に妻を酒の席に…そして上司の隣に。と…後悔しか有りません…
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takara-1974 ネトラレーゼ 会社の後輩に妻を寝取られた話し

兄弟のいない妻は…彼の事をずっと弟の様だと言っていました…実際私も彼の事を男として意識していなく妻の女友達の様な感覚で接していました…。なので営業の合間に我家でご飯を食べたり終電を逃した時に泊ったりと彼が家に居ることは何の抵抗も無かったのですが…しかしこれが…これが現実だと思い知らされました…。この時は声が出せずその場を離れてしまい、夜…妻を問いただす事にしたのです…。
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takara-1972 憧れの女上司と 本真ゆり

憧れていた上司本真さん。仕事に厳しいが優しくて綺麗で、僕は大好きだった。ある時本真さんと二人で地方へ出張。なんとか仕事を終えたが僕たちは帰る事が出来なくなってしまった。仕方なく宿を探すがそう上手くはいかず、やっと見つけた宿は一部屋しか空いておらず、仕方なくそこで泊まる事になった。宿が用意してくれた料理は美味しく、お酒が進む。浴衣姿の本真さんは綺麗で、お酒のせいか少しピンクに色づいた頬に僕は堪らなくなり、好きですと告白してしまった。用意された布団へ本真さんを寝かせる。本当に好きなのになぁと思っていると本真さんは起き上がり、僕を見つめた。僕は本気で好きだと言うと、そっと僕にキスをした。それから僕は彼女と体を重ねた。夢のような時間、気がつくと僕は○っていた…。
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takara-1986 タカラ映像2019年下半期ベストカタログ8時間2枚組

タカラ映像2019年下半期のベスト映像総決算。またまたやって参りましたタカラ映像珠玉のヌケるカタログ8時間!どこをとってもヌキどころしかないオナニーしたい人のための最強8時間ここに爆誕!
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takara-1981 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 香原杏香

バツイチの私は良縁あって再婚した。再婚相手は若くて気立ても良く私に尽くしてくれるのだが、夜の行為の相性が悪く、私は義務感で行為していた。そんな事もあり私は前妻・杏香の事を良く思い出しては自慰をしていた。前の妻とは訳あって離婚したが、体の相性は抜群に良く、あの頃は朝までお互いに求め合っていた。ある日、仕事帰りの私は不意に呼び止められた。そこにいたのは前妻・杏香だった。ちょっとお茶でもしないと言われ、私は杏香の家へと向かった。杏香と色々話すうち、昔の事が思い出される。すると杏香が私をじっと見つめあの頃に戻れないかなっと呟くと私に抱きついてきた。私は今日だけだぞと杏香へ熱いキスをした。そして本能の赴くままお互いの体を弄りあい求め合ってしまった…。
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takara-1983 夫のよりずっといいわ… 奥山ゆら

無口で生真面目な夫と暮らす主婦ゆら。夫は元々淡白な性格で、日常も夜の生活も刺激が無くなっていた。最近になってお隣の奥さんと仲良くなり、食事会なども度々していた。夫もお隣の旦那さんと気が合うみたいで夫婦で仲良くしていた。ある日奥さんとお茶をしていると、旦那さんが帰宅してきた。チャイムがなり奥さんが席を外した時、旦那さんから不意にキスされてしまう。日々の生活で刺激がなかったゆらは困惑したが嫌な気持ちではなかった。しかし気まずい為、なるべくお隣夫婦と距離を置こうと思っていた。ある日、夫がお隣との食事会をするといい、ゆらは断りきれず参加した。お酒を頂き食事会が進む。すると夫と奥さんが○いつぶれてしまった。二人が○いつぶれたのを待っていたかのように旦那さんはゆらを抱きしめると熱いキスをした。そして旦那さんが固く勃起した股間をゆらに見せつけると、ゆらはたまらなく興奮してしまい味わうかのようにしゃぶってしまった。そして夫では味わえないような性行為で何度も上り詰めてしまっていた…。