九十九究太

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Newtakara-2067 義理の息子にメロメロにされた義母 白鳥寿美礼New

夫を亡くし、娘夫婦と同居している寿美礼。ある日の朝、娘婿のもっこりとした股間を偶然目撃してしまう。今まで気にした事などなかったが思わず二度見してしまうほど気になってしまう。そして何日か後。昼寝している娘婿に出くわしたのだが、寝ているにもかかわらず大きく膨らんだ股間に寿美礼はついふらふらと引き寄せられ、娘婿の股間を弄りしゃぶってしまった。その夜、昼間の娘婿の股間の感触を思い出しながらひとりオナニーをしていると、娘婿が現れ…。
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Newtakara-2137 夫のよりずっといいわ… 翔田千里New

夫とは社内恋愛を経て結婚した。その時新人だった彼は今夫の部下になっている。先日夫が部下の彼を家に招待した。夕食を食べ晩酌していると、夫が席を立った。千里は彼に結婚しないのか聞くと、彼は千里のことがまだ好きですと答えた。千里がまだ働いている時、彼に告白されたことがあった。しかし彼も若く、千里も夫と交際中だった為断っていたのだった。千里が返答に困っていると夫が戻ってきた。次の日、夫がまた彼を誘っていいかといってきたので、千里は良いわよと微笑みお弁当を渡した。それから暫くして夫が急な出張。それと同じくして彼から家に行って良いかと連絡が来て…。
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Newtakara-2148 童貞中出し 初めては幼馴染の母親で中出し 高松かおりNew

娘と幼なじみの彼とは長い付き合いで、やっと彼氏彼女の関係になった事を母かおりは嬉しく思っていた。今日も一緒に夕食を食べ、泊まって行くと言うのを微笑ましく感じていた。娘の部屋が静かになり、何故かかおりがドキドキしていたが、娘が泣きながら外に出て行ってしまった。びっくりしたかおりは彼にどうしたのか聞いていると、初めての行為が上手くいかなかったとの事だった。すると彼は勃起した股間を見せるとかおりの手をとり扱き始めた。困惑するかおり。そして彼はどうすれば出来るのか教えて欲しい言い、かおりの体に抱きついた…。
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Newtakara-2129 母の愛情 平岡里枝子New

1年前急に無気力になってしまった息子。すると体が動かなくなってしまい、今は寝たきりの状態になってしまった。そんな息子を手厚く介護する母。しかし原因不明の病気に頭を悩ませていた。ある日息子が母を呼ぶ。股間がムズムズすると言った。母は少しでも良くなればと触っていると、股間は勃起していき、母は息子に言われるまま発射を手伝った。それから数日後、また息子が母を呼んだ。何と手が動いていた。息子は動くようになった手で母の乳房を揉みしだくと、リハビリの為と言い、母と結合を希望した。悩める母だが息子の為と思い硬くなった股間の上に自身の秘部を押し当ててゆくのだった…。
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takara-2024 代理出産の母 中山穂香

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する穂香に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め…。
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takara-2061 許して…この婿の○○が欲しい 中山穂香

可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ○いの穂香は家族団欒を満喫していた。娘が寝室へ向かい娘婿とさし飲みに。程よく○った穂香はついこんな人が夫ならいいのにと呟いてしまった。お義母さんみたいに綺麗な人に言われると本気にしちゃいます、という婿の言葉に穂香はキュンとしてしまった。次の日娘が定期検診へと向かう。すると娘婿が昨日の事は本気ですかと穂香に尋ねた。娘婿は戸惑い焦る穂花の手を握り、僕は本気になっちゃいますよと穂香を抱きしめた。突然の事に戸惑う穂花。どうしたものかと困ってしまうが、娘婿の愛撫に感じてしまう。そして目の前に熱く勃起した婿棒を差し出されると夢中で頬張ってしまったのであった…。
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takara-2020 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 徳山翔子

再婚して、今度はうまくやっていけると思っていたが、夜の方の相性がイマイチ。ずっとモヤモヤを抱えていた。そんな折、前の妻翔子と偶然再会した。幸い仕事もカタが付き時間があった私は翔子に誘われるまま彼女の自宅へと招かれた。二人お茶をすすりながら近況など話すうち、私は翔子と結婚していた頃のことを思い出していた。体の相性も良く、何度も求め合っていたあの頃。ふと翔子を見ると彼女は思いつめた顔をしていた。どうかしたのと聞くと、私に抱きつきあの頃のように抱いて欲しいと言った。お互いに再婚しているしと言うが、今日だけお願いと言われ私も覚悟を決めた。焦らすよう彼女を嬲りキスをするとあの頃と同じように喜びの声を上げる翔子。私がズボンを脱ぐと、待っていたかのように股間へと顔を埋め奉仕する。私は硬くなったブツを翔子の陰部へ押し当てるとゆっくりと深く挿入した…。
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takara-2154 夫のよりずっといいわ… 高倉梨奈

浪人生の甥っ子が今年も受験の為高倉家にやってきた。しかし無神経な夫と娘の発言に梨奈は心を痛めていた。しばらくして梨奈は夫と久しぶりに行為と声を掛けたが夫はまた今度と○ってしまった。梨奈は落ち込み、一人お風呂場へ。体を洗っているうちに、疼く体を弄り慰めてしまっていた。翌日、試験の為出かけていた甥っ子が帰ってきた。どうだったと声をかける梨奈。しかし甥っ子はダメだったと話し、梨奈のせいで集中出来ないと言ってきた。どうやら昨日の自慰行為を甥っ子に見られていたらしく、下半身の勃起が止まらないと言い、梨奈に何とかして欲しいと言ってきた。突然のことに戸惑う梨奈だが、甥っ子の勢いに負けてしまい口内に白濁液を発射されてしまっていた…。
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takara-2185 あがった母 中出しする息子 和田百美花

田舎で一人暮らしをしていた百美花は、都会に住む息子夫婦と同居する事になった。一人寂しい生活だったが息子夫婦との同居に百美花は嬉しくて仕方がなかった。同居が始まって半年。お互いの距離感もうまくいっていた矢先、百美花は息子に押し倒されてしまっていた。百美花は年を追うごとに性欲が強まり、毎日のように一人慰めていた。その姿を息子に見られてしまっていたのだった。息子は乱暴に百美花を愛撫し股間を沈めてゆく。嫌がる百美花だが息子は止めてくれず、熱い白濁液を体外に放出していた。それから数日。百美花は嫁から最近セックスレスだと打ち明けられ、私のせいかもしれないと困惑した。そんな矢先、百美花の生理が終わってしまい…。
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takara-2030 あがった母 中出しする息子 柏木舞子

夫が亡くなり三回忌が終わった事もあり息子夫婦と同居することになった舞子。息子の嫁とは最初はお互い緊張していたがいい関係が築けたようで仲良く暮らせている。しかし夫の居ない寂しさに舞子は体を疼かせ、日課のようになってしまった自慰行為で気を紛らわせていた。深夜、今日も疼く体を慰めていたが、その姿を息子に覗かれてしまっていた。自分で慰める行為で絶頂に達した時息子が現れ、拒否する舞子の体に熱い勃起棒を挿入してしまった。無理矢理とはいえ体を許してしまった舞子は、その後息子に求められるまま行為をしていたが、次第に舞子の方が息子を求め始めていた。そんな時、舞子の体に異変が。生理が終わった。女性として女として終わったと感じた舞子は息子にその事を告げ、この関係をやめようと話すのだが…。