VENUS

北野未奈

Newvenus-1856 もう息子なしでは生きていけない…。 北野未奈New

「母さんをイカせまくっていいのは僕だけだよ」そう迫ってくる息子を未奈は拒絶できなかった。数年前から夫とはセックスレスでくすぶり続けていた欲望は限界を迎えていた。執拗な愛撫に高められた身体から理性のブレーキが剥ぎ取られていく。(どうしてこんなに気持ちいいの?)予想を遥かに超える快感の荒波に、未奈はなすすべなく溺れていくことしかできなかった…。
DUGA2021

Newvenus-1709 もう息子なしでは生きていけない…。 篠田ゆうNew

大好きな母・優が夜の営みに悩みを抱えていることを知った息子・武司は「僕が父さんの代わりに母さんを満足させてあげる」と決意する。迫る武司を優は拒むが、気持ちとは裏腹に欲求不満の身体は硬いイチモツを待ち望んでいた。何回イッても終わらない無限ピストンに優の理性が崩壊。絶頂を越えた究極のオーガズムの扉を開けていく…。
DUGA2021

Newvenus-1741 憧れていた義母とヤリまくり中出し生活 咲乃にいなNew

父親の再婚で優作の新しい母親になった新菜。優しくそして色気のある新菜に優作は急速に惹かれていった。どうにかして新菜との距離を縮めたい。そこに父親が三日間の社員旅行に旅立つ朗報が入る。ずっと好きだった新菜と二人きりになれる…。このチャンスを使って一気に親密な関係を築きたいが、具体的な手段がさっぱり思い浮かばず困っていたのだが…。
DUGA2021

Newvenus-1784 ソープで働く母ちゃんの練習台になった息子 清宮飛鳥New

「お母さん、お風呂屋さんで働くことにしたわ!」すっかり枯れ果てた夫とのセックスレスに痺れを切らしてソープで働くことを決意した飛鳥。しかしそう豪語したものの…自慢の巨乳はあるが、ソープ勤務経験もなければセックスに自信があるわけでもない。これでは看板ソープ嬢はおろか、客を取ることでさえ夢のまた夢だ。悩んだ末に、飛鳥は息子に協力するよう迫り…。
DUGA2026

New女性を●す事でしか興奮しない本物○○○魔 平岡里枝子 【venus-2149】New

三年前に縁を切った息子・優太が不同意性交等罪で逮捕された事をテレビのニュースで知った里枝子は驚きつつも冷静に受け入れていた。何故ならいづれこんな日が来ることを予感していたからに他ならない。性癖…つくづく厄介なものだと里枝子は思う。痴●、○○...
松尾理恵

Newvenus-1843 嫁の姉さんに抜かれっぱなしの1泊2日 松尾理恵New

嫁が旅行に出かけている間、慣れない家事に四苦八苦していた吾郎。そこに嫁の姉・理恵が家事を手伝いに来てくれた。掃除もままならなかった吾郎は喜んで理恵を迎え入れるのだが、どうにも様子がおかしい。必要以上に密着してくるうえに、押しつけられた巨乳の感触に理性がとろけそうになる。積極的な理恵にたじろぐしかない吾郎は浴室へ逃げ込むのだが…理恵の魔の手から逃れられず…。
北乃ゆな

Newvenus-1787 義母のお尻を嫁のお尻と間違えて即挿入 北乃ゆなNew

出勤前に嫁と大喧嘩してしまった健介。嫁の機嫌を取るために慌てて帰ってきた健介はそのまま寝室へ直行。寝ている嫁に近づき、仲直りセックスを敢行する。むっちりとした肉尻を揉みしだき、弾力を楽しみながらうねる膣奥に猛烈ピストン。いつもより強い締め付けに思わず中出しまでしてしまった。そのまま仲直りの証にキスをしようと顔を見ると…そこにいたのはなんと義母の由奈だった…。
北乃ゆな

Newvenus-1787 義母のお尻を嫁のお尻と間違えて即挿入 北乃ゆなNew

出勤前に嫁と大喧嘩してしまった健介。嫁の機嫌を取るために慌てて帰ってきた健介はそのまま寝室へ直行。寝ている嫁に近づき、仲直りセックスを敢行する。むっちりとした肉尻を揉みしだき、弾力を楽しみながらうねる膣奥に猛烈ピストン。いつもより強い締め付けに思わず中出しまでしてしまった。そのまま仲直りの証にキスをしようと顔を見ると…そこにいたのはなんと義母の由奈だった…。
DUGA2021

Newvenus-1846 美人女教師の彼女はボクの恋人 森沢かなNew

教師、家族、友達…。知られたら最後の秘密の関係。早朝まだ誰もいない職員室でディルドプレイ。昼休みは人気のないトイレの個室で中出しセックスし、部活前にたまらず濃厚ベロキスからの情熱的な絡み合い、一日の終わりに宿直室でひたすら身体を重ねる。今だけの関係…だからこそ愛おしい。教師と生徒の禁断スクールラブは誰にも止められない。
佐々木結衣

Newvenus-1756 上京した息子と月に1度の遠距離相○ 佐々木結衣New

「息子を男として愛してしまった―。」大学に通うため雄介が上京して月に1度アパートに世話をしに行く母・結衣。しかし何度も通っているうちに○○に対する愛情がいつしか異性に対する想いに変わっていき越えてはならない男女の契りを交わしてしまう。「こんな関係許されるわけがない暫らく会わなければ以前のような親子に戻れるはず、それが良いに決まってる…でも本当にそれでいいの―。」自問自答を続ける結衣だが欲しがる身体の疼きは想像以上に激しくて今月もまた…。