DUGA Newplum-2307 素人の縛り生中出し【微笑がえし敏感豊満妻編】New
近所のおにぎり屋に吉岡○帆似の僕の天使がいるんだ。左手の○指に指輪があるので人妻だと思うのだが…そんなことはどうでもよくてとにかくいつも僕に優しく微笑んでくれるんだ。生きることに絶望していた僕は何度その微笑みに救われたことか。けど、いつの頃からだろう…その微笑みを独り占めしたくなったのは。裸の奥さんがマン汁で塩むすびを握ってくれている姿を想像してオナニーし始めたくらいからか。どうしたらいいのかすごく悩んだんだけど、出前で呼んで○○○飲ませて…なんて考えた。こんなのうまくいくはずがない、でもうまくいってほしい…という葛藤を繰り返しながら今、僕の目の前には○った奥さんがいる。例え難い欲望が込み上げて僕は気が狂いそうだ。この想いを落ち着かせるために僕は奥さんの柔肌に顔を埋めた…。とてもいい匂いがする。たまらず服を捲るとおにぎりの具材のような大きな乳首が現れた(推定高さ22mm・直径15mm)あの優しい笑顔の奥さんからは想像できない、なんて不釣り合いで卑猥な乳首なんだ。この乳首に今まで何人の男がしゃぶりついてきたんだ。そう思ったら嫉妬心で罪悪感は吹っ飛び奥さんを徹底的に貪ろうと思った。家中にある紐状のもので奥さんの豊満な裸体を縛り上げた。身動きの取れない奥さんのありとあらゆるところをすべて舐った。特に優しく微笑んでくれる唇は念入りに舐った。この口、この口が僕を狂わせた。変な被○妄想が僕の性欲をさらに掻き立てた。夢にまで見た奥さんの乳首やマンコ、うんこ穴、へその穴まで全部僕の舌で舐り○した。今日は人生最良の日だ!奥さんもようやく僕の愛に気付いてくれたのか、少しずつ体を痙攣させ熱い吐息を漏らすようになってきた。僕はチン棒を天使の唇に捩じ込んだ。いつも微笑んでくれたこの唇をチン棒で汚しまくる最高の背徳感。全身がゾクゾクして今にも射精してしまいそうなのを我慢して念願の奥さんの秘部へ挿入した。奥さんの膣内は温かく、そしてねっとりとした愛液が僕のチン棒を優しく包み込みシゴいてくれた。なにか認めてもらった気がした。嬉しかった。今、僕は憧れの奥さんとひとつになっている。もうそれだけでいい。ぎこちない腰振りだけど気持ち良さは最上級だ。あとは僕の最大の愛を白濁液に載せて奥さんの子宮に届けるだけ…。