誰もが知っている童話には、
本当は少し怖い裏側がある。
新シリーズ「本当は怖い童話」第一弾。
今回のテーマは、人魚姫。
美しいマーメイド、あすか様は、
魔法使いによってついに人間の足を手に入れる。
けれど、彼女が足を欲しがった理由は、
陸を歩くためでも、王子様に会うためでもありませんでした。
「私の夢は、これ!」
そう言って、あすか様が真っ先に試したのは金蹴り。
海で拾ったえっちな本で見た、
女の子が男の玉を蹴り、踏み付け、
本気で苦しそうな顔をしている姿。
それを見て以来、
人魚姫あすか様はずっと思っていたのです。
自分もこの足で、男を責めてみたい。
苦しそうな顔を間近で見てみたい。
男が足元で情けなく反応する姿を楽しみたい。
足を与えてくれた魔法使いは、
そのまま最初の実験台に。
立っていれば金蹴り。
倒れれば踏み付け。
顔、身体、陰茎、玉。
あすか様は手に入れたばかりの足で、
夢にまで見た足責めを思う存分試していきます。
可愛いマーメイドの姿とは裏腹に、
責め方はかなりハード。
蹴られて、踏まれて、
苦しそうな顔を覗き込まれながら馬鹿にされる。
それでもあすか様はまだ満足しません。
「楽しい!でもえっちな本だとここ、大きくなってたんだけどな。」
今度は、足責めだけでなく快楽責めも交えながら、
男の身体を反応させようとするあすか様。
着衣顔騎、全身を乗せるような顔騎、
足を伸ばしたまま身体に乗りかかる圧迫感。
痛みと快楽の境目を弄ばれ、
男の身体は少しずつあすか様の望む反応を見せ始めます。
そして後半は、再び足責めへ。
電気あんま。
足コキ。
踏み付けられながらの無様な射精。
童話の人魚姫とはまったく違う、
男を足元で弄ぶマーメイドあすか様。
綺麗で、可愛くて、残酷。
足が欲しかった人魚姫の本当の夢は、
男を蹴り、踏み付け、足で射精へ追い込むことでした。
あすか様のお仕置き部屋、新シリーズ
「本当は怖い童話」第一弾。
金蹴り、踏み付け、顔踏み、電気あんま、足コキ。
足責め中心のハードな童話プレイをお楽しみください。
【「あすか様のお仕置き部屋」とは?】
ドラマやCMなどで活躍中の女優さんが仮名で出演する、M男性向けの限定シリーズ。
ありがたいことに全作品をご購入くださっているほど、あすか様ご自身が「M男の望む世界」の熱烈なファン。
出演をご希望されて自ら面接にお越しくださった、意欲的な女王様です。
著名な方のためお名前は仮名、お顔は隠しての編集となりますが、その美貌や表情は画面越しにもしっかりと伝わるはずです。
ご本人に関するお問い合わせはご遠慮いただけますようお願いいたします。
あすか様ご自身のM男遊びプレイはもちろん、本業が女優さんですので、シチュエーションプレイや、過去にリリースした作品のリメイクも製作しております。ぜひ今後の展開にもご期待ください。
・出演者は18歳以上である事を確認し、本人承諾の上で撮影しております。
・第三者への提供・譲渡・販売は禁止させて頂きます。





コメント