白木優子

DUGA2021

venus-1830 もう息子なしでは生きていけない…。 白木優子

「満足するまで母さんを抱いてあげる」思いもよらなかった息子の決意に翻弄される優子。夫とのすれ違いからくる欲求不満が限界に達していたのは確かだった。愛撫されるたびに乾いた身体が疼いてたまらない。(でも…息子と禁断の関係になんて…)迷う優子を安心させるように力強いピストンで奥を突く息子。絶頂を迎えるたび敏感になっていく優子は、次第にトランス状態に陥ってしまう。
DUGA2021

venus-1852 上京した息子と月に1度の遠距離相○ 白木優子

社会人になって上京した息子の世話をしに行く母・優子。しかし、何度も通っているうちに息子を異性として愛するようになってしまった。こんなこと許されないってわかってる。でも…。越えてはならない親子の一線を越えてしまったことに思い悩む優子は、一時的に息子から距離を置くが…。息子との甘美な思い出を忘れることができずに、今月もまた抱かれに行く…。
DUGA2021

venus-1839 母親の鼻をつく汗の匂いで理性を失った息子 白木優子

ツンと鼻をつく刺激臭。リビングに充満する匂いのもとはソファーで寝ている母・優子だった。「またこんなところで寝て…」最近始めたパートで疲れて帰ってくることが多い優子。このままソファーで寝ていては風邪をひいてしまう。寝室へ運ぼうと近づいた息子の鼻腔を濃厚な汗の香りがかすめる。「もう少しだけ…嗅いでてもいいよね母さん」この芳しい匂いから離れたくない。突如として強い衝動に突き動かされた息子は、優子の湿った腋へと顔を寄せていく。
DUGA2020

starboard2-0153 熟女の誘惑 入れ食いの宿

圭二は同僚で年上の恋人・芳子(白木優子)にそろそろ結婚しようと告げた。だが、年上なことを気にしている芳子はそれを固辞する。芳子は新社長・大川の秘書に抜擢され、伊豆の別荘に招待される。圭二もまた休暇中の専属運転手の代わりに伊豆への運転を任されることになる。そして三人を乗せた車は伊豆高原の別荘にたどり着くが、温泉に芳子が一人浸かっていると、大川が風呂場に入ってきた。裸身をしげしげと鑑賞され、芳子は大川から逃げるように出て行くのだが…。