タカラ映像

DUGA2021

Newtakara-2024 代理出産の母 中山穂香New

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する穂香に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め…。
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Newtakara-2122 絶倫義父 真面目な嫁が義父に抱かれ続けたら… 平井栞奈New

義父に抱かれ続けた私は決まって生でSEXをしていましたが…義父は私の胸かお尻に精子を出していました…いえ…当たり前なのかも知れませんが…しかし本当の私は中に出して欲しかったのです…あの暖かい感覚を主人では無く義父の精子で味わってみたかったのです…。
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Newtakara-2059 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 並木塔子New

久しぶりに義母が我が家に遊びに来るというので、その前にと妻に行為を誘ったが、いつものように断られた。ここ数ヶ月レスが続き私の欲求は爆発しそうだった。そして義母が遊びに来た。前から綺麗な人だと思っていたが、相変わらず美しく私は見惚れてしまった。その日の夜、○った妻に興奮し、しようとしたが拒否られ不貞腐れた私…どうも悶々が治らない私は洗濯カゴにあった義母の下着で自慰をしてしまい、しかも義母に見つかってしまった。何とか誤魔化そうと妻と営みがない事をいうと、義母は私を慰めてくれた。しかし私のムラムラは治らず、寝静まった深夜、義母の布団へと忍び込み…。
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Newtakara-2089 憧れの女上司と 三岳ゆうなNew

気が強く怖いと噂の女上司三岳さん。でも僕が新人の頃、厳しくも優しく僕に接してくれて、僕は彼女の事が大好きだった。やっと彼女の下で一緒に事業を進める事になったのだが、なかなかうまくいかない。気分を変えると二人で飲みに行った際、僕は彼女に好きだと告白してしまい、○った勢いのままホテルで朝を迎えてしまう。それから気まずい関係になってしまった。数日後、チャイムがなりドアを開けるとそこには三岳さんが恥ずかしそうに佇んでいた…。
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takara-2032 兄の妻 心と身体が求めた愛 並木塔子

愛しているのは夫、でも恋に落ちたのは夫の弟。この気持ちを抑えることが私にはできなかった…私は亭主関白な夫と暮らしている。ある日、義弟が数日こちらに来ると連絡がった。私は快く迎えるつもりだったが、夫は少しイライラしているようだった。義弟が来て数日後、夫不在の夜、義弟とお酒を飲んでいると、塔子の目を真っ直ぐに見つめ、前から好きでしたと義弟に告白された。突然のことに誤魔化そうとする塔子。静寂の中自分の胸の音だけが聞こえる。二人は見つめ合うとゆっくりと口づけを交わす。しかし、夫が帰宅してきてしまった。その後二人は夫の目の届かないところでこっそりと愛を深めていった…。
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takara-2061 許して…この婿の○○が欲しい 中山穂香

可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ○いの穂香は家族団欒を満喫していた。娘が寝室へ向かい娘婿とさし飲みに。程よく○った穂香はついこんな人が夫ならいいのにと呟いてしまった。お義母さんみたいに綺麗な人に言われると本気にしちゃいます、という婿の言葉に穂香はキュンとしてしまった。次の日娘が定期検診へと向かう。すると娘婿が昨日の事は本気ですかと穂香に尋ねた。娘婿は戸惑い焦る穂花の手を握り、僕は本気になっちゃいますよと穂香を抱きしめた。突然の事に戸惑う穂花。どうしたものかと困ってしまうが、娘婿の愛撫に感じてしまう。そして目の前に熱く勃起した婿棒を差し出されると夢中で頬張ってしまったのであった…。
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takara-2199 代理出産の母 小林真梨香

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する美穂に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂に娘の為に娘婿と行為する日々が始まった。最初は互いに緊張していたが、次第に打ち解け、何度も母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め…。
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takara-2085 あん時のセフレは…友人の母親 月島さくら

あの日から毎日友達が帰る迄通い詰めた。そしてなんどもお願いをして今日初めてのSEXをした…僕は夢中で…おばさんを抱いた…その後もほぼ毎日の様に僕が友達の予定を聞いて…おばさんが旦那の予定を聞いて…時間が空けばヤリまくった。数ヶ月経つとおばさんから誘って来る事も増えた…。
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takara-2020 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 徳山翔子

再婚して、今度はうまくやっていけると思っていたが、夜の方の相性がイマイチ。ずっとモヤモヤを抱えていた。そんな折、前の妻翔子と偶然再会した。幸い仕事もカタが付き時間があった私は翔子に誘われるまま彼女の自宅へと招かれた。二人お茶をすすりながら近況など話すうち、私は翔子と結婚していた頃のことを思い出していた。体の相性も良く、何度も求め合っていたあの頃。ふと翔子を見ると彼女は思いつめた顔をしていた。どうかしたのと聞くと、私に抱きつきあの頃のように抱いて欲しいと言った。お互いに再婚しているしと言うが、今日だけお願いと言われ私も覚悟を決めた。焦らすよう彼女を嬲りキスをするとあの頃と同じように喜びの声を上げる翔子。私がズボンを脱ぐと、待っていたかのように股間へと顔を埋め奉仕する。私は硬くなったブツを翔子の陰部へ押し当てるとゆっくりと深く挿入した…。
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takara-2055 義母さんだって孕みたい。 美原すみれ

夫を亡くしたすみれは、娘夫婦の家で同居する事になった。円満な同居生活だが、すみれはひとつ悩みを抱えていた。それは娘夫婦の夜の営み。仲が良いのは良い事だが毎夜聞こえてくる娘の喜びの声にすみれは悶々とするしかなく、一人慰める夜を重ねていた。すみれは娘を毎夜満足させている婿の下半身が気になっていた。ある日娘が外出した日、婿の部屋を覗くとなんと婿が自慰の最中。すみれは部屋に入り慌てる婿を落ち着かせると、途中なのにごめんなさいねと言いつつ婿の下半身へと手を伸ばすのだった…