タカラ映像

DUGA2021

takara-2194 あがった母 中出しする息子 上島美都子

田舎で一人暮らしをしていた美都子は、都会に住む息子夫婦と同居する事になった。一人寂しい生活だったが息子夫婦との同居に美都子は嬉しくて仕方がなかった。同居が始まって半年。お互いの距離感もうまくいっていた矢先、美都子は息子に押し倒されてしまっていた。美都子は年を追うごとに性欲が強まり、毎日のように一人慰めていた。その姿を息子に見られてしまっていたのだった。息子は乱暴に美都子を愛撫し股間を沈めてゆく。嫌がる美都子だが息子は止めてくれず、熱い白濁液を体外に放出していた。それから数日。美都子は嫁から最近セックスレスだと打ち明けられ、私のせいかもしれないと困惑した。そんな矢先、美都子の生理が終わってしまい…
DUGA2021

takara-2072 義母さんだって孕みたい。 小早川怜子

娘夫婦と同居の怜子は、悶々としていた。と言うのも娘夫婦の営みの音を聞いてしまっていたからだった。娘夫婦が仲が良いのは良い事ではあるが、ひとり寝の怜子には毒であった。夜目が覚めた怜子は、娘夫婦の営みを目撃し我慢できずひとり慰めてしまった。自己嫌悪に陥りつつも日々を過ごしていたが、ある日、娘婿がリビングでシコっている姿を目撃した怜子はつい娘婿を誘い関係を持ってしまう。しかし娘が婿の浮気を疑った事により、怜子との関係もおわってしまう。しかし1度火のついた怜子の体は自慰では満足する事などなく、怜子は娘婿との熱い交尾をかわしてしまうのであった…。
DUGA2021

takara-2053 夫のよりずっといいわ… 徳山翔子

大人しく控えめな性格の甥っ子。2浪して後がない甥っ子の為、受験まで下宿させる事になった。相変わらず覇気の無い甥っ子。夫は気にして無いようだが、娘はトゲのある言葉で甥っ子を追い詰めるしで、翔子は心配に感じていた。そのモヤモヤを少しでも解消しようと夫を営みに誘ってみたがやっぱりダメだった。翔子はいつものように入浴中に自慰で満たすしかなかった。次の日、いつにも増して元気の無い甥っ子は受験はダメだったと言ってきた。なんとかしたい翔子は原因を聞こうとした。すると原因は翔子だという。どうやら昨日の自慰行為を甥っ子に見られており、それで集中できなかったと。そしてなんとかしてと勃起棒を翔子に差し出す。困った翔子だが自分のせいでもあるしと、甥っ子に言われるままフェラチオし発射を受け止めてしまっていた…
DUGA2021

takara-2065 憧れの兄嫁と 葵百合香

仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄とは生活リズムが違い、あまり顔を合わせていないが、兄嫁の百合香さんにはとても良くしてくれるので、僕は日々楽しくドキドキしていた。それもその筈、昔兄から百合香さんを紹介してもらった時から自分もあんな素敵なお嫁さんをと妄想していたから。ある日仕事の予定が変わり帰宅すると、なんと百合香さんがエロ動画を見ながら一人自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたがその姿を百合香さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと、百合香さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり百合香さんの事が好きですと告白してしまっていた。すると百合香さんはさっき見た事は内緒にしてくれる?と聞いてした。もちろんと頷くと、じゃあ内緒にする代わりにと、そっと目を閉じ唇を僕に近づけてきた…。
DUGA2021

takara-2104 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 設楽アリサ

妻とは数ヶ月ご無沙汰。毎日悶々と生活している。そんな時田舎から母が遊びにやってきた。久しぶりの再会に喜んでいると、妻が長旅の疲れを癒してと風呂へ誘った。そこで私は母の裸体を偶然目にしてしまった。艶のある肌と大きな胸に私は見とれてしまっていた。その夜、母の体に興奮した私は、妻を誘い行為をしようとしたが断られてしまう。しかし目が冴えていた私はそっと寝室を抜け出すと、母の○る部屋へと向かうのだった…。
DUGA2021

takara-2118 たびじ 母と子のふたり旅 よしい美希

母に結婚の報告と日頃の労いの為、温泉宿を予約したが、旅行の数日前に彼女と別れてしまった。楽しいはずの旅行だが私の気持ちは沈んだままだった。母が心配そうにしているが私は彼女を忘れようと酒を煽った。○った私は母を彼女だと思い襲ってしまっていた。はっと気が付いた私と母の間には気まずい空気が流れていた。翌朝、私はひとり温泉へと向かった。すると母が恥ずかしそうに入ってきた。そして大きくなっている私の下半身を優しく掴むと、そのままじゃ辛いでしょと優しくしごき始めた…。
DUGA2021

takara-2036 許して…この婿の○○が欲しい 水上由紀恵

可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ○いの由紀恵に婿が肩を揉みながら家族団欒を満喫していた。お酒が回り始め由紀恵は夫がお婿さんみたいな人だったらいいのになと呟いてしまった。一瞬静まり返る室内。焦った由紀恵は冗談よと言ったが娘婿はドキドキしてしまい由紀恵の顔が見れなかった。翌日、娘は検診に出かけて行った。由紀恵と娘婿。娘婿は昨日の事は本気かと由紀恵に尋ねた。返答に困っている由紀恵の手を握り、妊娠してからしてないからお願いしますと、溜まって仕方がないと訴え、由紀恵に抱きついた。戸惑う由紀恵の体を弄りあれよと言う間に半裸にされ、敏感な部分を広げられる。久しぶりの愛撫に感じてしまっていた由紀恵。勃起した娘婿のアレを目の前に差し出されると愛おしそうな表情で舐め上げてしまう。由紀恵は既に入れて欲しくて堪らなくなってしまっていた…
DUGA2021

takara-2011 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 竹内梨恵

妻が出産子育てで、気がついた時にはセックスレス。確かに大変だし協力してはいるが、誘っても疲れていると拒否される。そんな時、母が孫を見に上京してきた。久しぶりの再会、笑顔溢れる母の姿に嬉しくなったが、孫を見つめる母の胸元が私は気になって仕方がなかった。その夜、私は母の入浴を見てしまった。少したるんだ体だったが、ピンク色に輝く乳首に私は興奮を抑えられなかった。深夜、母の寝室の扉に手をかけた私は、そっと忍び込むと、布団をめくり母の体を嬲っていった…。
板垣慶子

takara-2138 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 板垣慶子

妻とは数ヶ月ご無沙汰。毎日悶々と生活している。そんな時実家に帰省することになった。久しぶりの再会を喜び日が暮れてゆく。夜、台所に向かう途中、風呂に入る母の裸体を偶然目にしてしまった。艶のある肌と白くて大きなお尻に私は見とれてしまっていた。その夜、母の体に興奮した私は、妻を誘い行為をしようとしたが断られてしまう。しかし目が冴えていた私はそっと寝室を抜け出すと、母の○る部屋へと向かうのだった…。
DUGA2021

takara-2114 あの時、お義母さんに誘われて… 翔田千里

義母と同居の僕たち夫婦。妻は出産の為入院することになった。慌てて準備をし妻を病院へ。自宅に戻った僕に義母はこういう時こそ落ち着かなければと言い、一杯やろうと言ってきた。確かにそうだと思い飲んでいると義母が艶めかしい眼差しで僕を見つめ、イケナイ事してみる?と言ってきた。にじり寄る義母に戸惑いつつ押し倒され、じわじわと愛撫され、気が付くと硬くなった下半身を握られ、僕は義母の中で果てていた…。