九十九究太

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takara-1957 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 北川礼子

娘夫婦が帰省、礼子は久しぶりの再会に歓喜した。長旅の疲れを癒すべく礼子は娘婿にマッサージを施す事になった。マッサージの最中、礼子は婿の下半身に目が止まる。パンツの上からでもわかるほどもっこりとしたモノ。礼子は目を疑ったが、其れからというもの婿のもっこりが気になって仕方がなくなっていた。先日の事、久しぶりの夫婦生活をしようとした矢先、夫のものが萎れてしまった。悶々とした気持ちが残ったまま見てしまった婿のデカチン。礼子はイヤラしい妄想に取り付かれてしまった。しかも礼子は生で婿のソレをみたいという欲求が。そんな時、夫と娘が外出し婿ひとり。お茶でもと声をかけるが婿は寝息を立てていた。あらあらとタオルケットを掛けようとする礼子の目には婿のもっこりが。いけないとは思っていてもデカチンの誘惑には勝てず、婿の下半身にしゃぶりついてしまっていたのだった…。
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takara-1956 お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 高島奈津美

妻の希望もあり、妻の実家で同居させてもらう事になった私達夫婦。同居自体は特に問題もなく、優しい義父母と仲良くさせて貰っていた。料理上手な義母はむっちりとした美人で大きな胸の所為で私は目のやり場に困ってしまう事も度々であった。しかし私達夫婦は同居を境に夜の営みは無くなってしまっており、私は毎日悶々と過ごしていた。ある日、妻を抱こうと誘ってはみたが何時ものように拒否された。しかし、溜まりに溜まった性欲は抑える事ができず、ふと目にした義母の下着で思わず自慰に耽っていた。すると間の悪い事に義母に行為を見られてしまい、ヤバイと逃げ出そうとしたが、待ってと呼び止められてしまった。義母は娘の所為で溜まってるのよね、ごめんなさいねと言いつつ私の股間を優しく握るとゆっくりと扱き、私の陰茎を口中へと迎え入れていった。あまりの気持ちよさに直ぐに発射してしまった私に、二人だけの秘密ねと微笑みながら去っていった…。
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takara-1955 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 高瀬智香

会社でリストラに遭い、沈痛な面持ちで実家に出戻った。そんな私を心配した顔で出迎えてくれた母。母の励ましに頑張ろうと思ったが、飲んだくれの父がチャチャを入れ私は怒りを隠しきれずにいた。それから何日か、深夜目が覚めた私は偶然父と母の行為を目撃してしまった。目が離せず見ていると、父が萎えてしまい、母が物足りなさそうな表情を浮かべていた。そんな母に欲情してしまった私は、翌日母に抱きつくと○引に私の股間を触らせ扱かせた。母の手は柔らかで私は暴発気味に発射してしまうと、母は急いで仕事に出掛けてしまった。母への欲情を抑えられない私は夜、父が寝たのを確認すると、再び母の元へ。朝の続きがしたいと母を抱きしめ○引に体を弄るのであった…。
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takara-1967 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 平岡里枝子

再婚して、今度はうまくやっていけると思っていたが、妻の我儘に日々嫌気がさしていた。そんな折、前の妻里枝子と偶然再会した。幸い仕事もカタが付き時間があった私は○引に里枝子の家に行くことにした。二人お茶をすすりながら近況など話すうち、私は里枝子と結婚していた頃のことを思い出していた。体の相性も良く、何度も求め合っていたあの頃。ふと里枝子を見ると彼女もあの頃を思い出していたようで、少しもじもじとした顔をしていた。私はハッと思い出した。あの顔は里枝子が求めている時にしていた表情だと。私は里枝子に覆いかぶさると里枝子の弱い所を攻め立て愛撫した。嫌がりながらも体を預けてくる里枝子の姿に、私はたまらなく興奮し、勃起した下半身を里枝子に見せつけた。困ったと言いながら少し嬉しそうな里枝子の股間を押し開き、ゆっくりと中へと滑り込ませていった…。
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takara-1978 あがった母 中出しする息子 遠田恵未

息子夫婦の帰省を喜び迎える恵未。仲よさそうな息子夫婦の姿に安心した。ちょうどその頃恵未は月の物がない事が分かり、夫とも暫く夜の行為もしていない事から生理があがったのだと悟った。女として終わったような気がして夫に相談するが、流されてしまった。しかし恵未の性への欲求は膨らむばかり。人知れず自慰行為でなんとか満たしていたのだが、帰省した息子に自慰行為を見られてしまい、動揺した恵未は抵抗出来ないまま息子のモノを深く受け入れてしまい、望まぬ絶頂へと達してしまう。翌日。夫と嫁の目を盗み、恵未を求めてくる息子。このままではいけないと思った恵未は夫との愛ある営みを望むが、恵未を女として見れないと言い、夫は出掛けて行ってしまった。落ち込む恵未の前に現れた息子は、母を優しく抱きしめると濃厚な口づけを交わすのであった…。
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takara-1977 義母の隣に寝たあの日から… 近藤郁

僕たち夫婦は妻の母、義母の郁さんと同居の3人家族。思い切って部屋をリフォームする事にしたのだが、作業の関係で1週間ほど同じ部屋で寝る事になった。初日、緊張して寝付けずにいた僕は、妻越しに見える義母の爆乳から目が離せない。そっと近づき乳を鷲掴もうと思ったが思いとどまった。二日目。やはり妻越しに義母の爆乳は揺れている。妻はぐっすりと○っており、僕は我慢できず義母の横へ。柔らかなおっぱいを堪能していたが、義母の股間が気になり、そっと指を忍ばせてみた。じわりと溢れる蜜に興奮が抑えられなくなった僕は急いでその場を立ち去るとトイレに駆け込みチンポをしごきまくった。次の日の朝、寝不足の僕に義母がそっと耳打ちしてきた、昨日のことは怒っていないからねと。そして夜、おとなしく寝ていた僕は心地よい刺激で目が覚めた。見ると、義母が僕の股間に顔を埋めしゃぶっていた。慌てる僕に義母は昨日私にもしていたでしょ?と言うと僕の射精を口で受け止め飲み干してしまった…。
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takara-1975 性欲の強い息子にメロメロにされた義母 真田紗也子

夫に先立たれ数年。一人暮らし中の紗也子の元に、娘夫婦が帰省してきた。3人でお茶しながら話していると婿が何かを落としたので紗也子は机の下に潜り込むと、婿の股間に目が行ってしまった。あれはズボンの膨らみとも思ったが、紗也子は思わず唾を飲み込んでしまった。婿は違う環境に興奮したらしく使用としたが、嫁はやんわりと拒否し代わりにマッサージをしていると、旧友が来ていると紗也子は声をかけた。すると、紗也子にマッサージを引き継がせ娘は出掛けて行った。婿は疲れたのか気がつくと○ってしまった。しかし、下半身はテントを張っており、紗也子は引き寄せられるようにその膨らみを愛で触り咥えてしまう。硬く大きい婿のモノを夢中でしゃぶっているうち白濁液が口中へ飛び込んできた。全てを吸い取り終えると紗也子は自室へ帰って行った。その夜、紗也子は寝付けずにいた。久しぶりに味わった男根のせいで体が火照り紗也子は静かに自慰を始める。勿論婿の股間を思い出しながら…。
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takara-1981 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 香原杏香

バツイチの私は良縁あって再婚した。再婚相手は若くて気立ても良く私に尽くしてくれるのだが、夜の行為の相性が悪く、私は義務感で行為していた。そんな事もあり私は前妻・杏香の事を良く思い出しては自慰をしていた。前の妻とは訳あって離婚したが、体の相性は抜群に良く、あの頃は朝までお互いに求め合っていた。ある日、仕事帰りの私は不意に呼び止められた。そこにいたのは前妻・杏香だった。ちょっとお茶でもしないと言われ、私は杏香の家へと向かった。杏香と色々話すうち、昔の事が思い出される。すると杏香が私をじっと見つめあの頃に戻れないかなっと呟くと私に抱きついてきた。私は今日だけだぞと杏香へ熱いキスをした。そして本能の赴くままお互いの体を弄りあい求め合ってしまった…。
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takara-1983 夫のよりずっといいわ… 奥山ゆら

無口で生真面目な夫と暮らす主婦ゆら。夫は元々淡白な性格で、日常も夜の生活も刺激が無くなっていた。最近になってお隣の奥さんと仲良くなり、食事会なども度々していた。夫もお隣の旦那さんと気が合うみたいで夫婦で仲良くしていた。ある日奥さんとお茶をしていると、旦那さんが帰宅してきた。チャイムがなり奥さんが席を外した時、旦那さんから不意にキスされてしまう。日々の生活で刺激がなかったゆらは困惑したが嫌な気持ちではなかった。しかし気まずい為、なるべくお隣夫婦と距離を置こうと思っていた。ある日、夫がお隣との食事会をするといい、ゆらは断りきれず参加した。お酒を頂き食事会が進む。すると夫と奥さんが○いつぶれてしまった。二人が○いつぶれたのを待っていたかのように旦那さんはゆらを抱きしめると熱いキスをした。そして旦那さんが固く勃起した股間をゆらに見せつけると、ゆらはたまらなく興奮してしまい味わうかのようにしゃぶってしまった。そして夫では味わえないような性行為で何度も上り詰めてしまっていた…。
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takara-1990 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 仲岸和美

父が亡くなり数年。久しぶりに帰省した私たち夫婦。母の元気な姿に安堵した。母との会話中早々に席を立ち妻は近くにある自分の実家に帰って行った。私は母に自分のせいで妻と上手くいっていない事を伝えた。ちゃんとしなさいと叱る母。そんな母の口元は妙に艶やかで目が離せなかった。その夜、私は風呂掃除中の母に声を掛けようとしたが、無防備な母の姿に息を飲んだ。白く透き通る肌にたわわな胸、私は用事も忘れ魅入ってしまった。深夜、寝付けない私はこっそりと母の寝室へ向かった。寝息を立てる母の布団をそっとめくると、母のいい匂いに包まれた。私は夢中で母を舐めまわした。目が覚めた母になにしているのやめなさいと言われたが、私は興奮を抑えることが出来ず、熱くなった股間を母の秘部へと押し当て、一気に貫いた…。