VENUS

DUGA2021

venus-1791 もう息子なしでは生きていけない…。 君島みお

親子で身体を重ねるなんて許されない。頭ではわかっている。それなのに…美央は夫の代わりに慰めようとする息子・浩二を拒むことができなかった。長く続いたセックスレス。久しく性的に触られていなかった身体は硬いイチモツを待ち望んでいた。執拗な愛撫と獰猛なピストンで身体を昂らせた美央。余韻に浸る間もなく更なる快楽を求めてオーガズムの限界を超えていく…。
DUGA2021

venus-1720 父が出かけて2秒でセックスする母と息子 東凛

母親として自分は失格だ。後妻として東家に入った凛は義理の息子と肉体関係を結んでしまい、夫に対して常に罪悪感を抱えていた。親子関係をやり直そうと、義息と距離を置こうとするも性交の快楽を覚えた義息の勢いは止まらない。「義母さん、いいでしょ?」「嫌よ、もうやめて…」凛も口では抵抗するが、身体はすでに義息なしでは生きられなくなっていた…。
DUGA2021

venus-1815 ご両親不在のベロチュウ家庭訪問 翔田千里

教師として生徒たちを物色していた千里は教え子・上村の家に家庭訪問に押しかける。そこで思春期特有の性の悩みがあることを知ってしまう。上村の悩みを解決してあげたい。あわよくば初めての女になりたい…。教師としての使命と女の欲望に突き動かされて上村を誘惑していく千里先生。深く激しいキスで心を通じ合わせた教師と生徒が、越えてはならない一線に踏み込んでいく…。
DUGA2021

venus-1844 上京した息子と月に1度の遠距離相○ 冨田朝香

溺愛していた一人息子が大学に通うために上京して数か月。心配して様子を見に来た朝香が見たのは、荒れ果てた部屋で生活するやつれた息子の姿だった。そんな我が子を不憫に思い、求められるまま身体を繋げてしまう。相手は我が子。こんなこと間違ってる。なのに…どうして私は喜んでしまったの?朝香は自己嫌悪を繰り返す日々を送るが、自分の本当の気持ちを知るために再び上京して…。
DUGA2026

催○オイルで興奮パニック欲情マックス…小野坂ゆいか 【venus-2147】

偶然予約が取れたオイルマッサージ店は催○オイルで○○欲情させられる卑猥なサロンだった。絶頂トリップ状態にされた人妻は催○オイルの快楽に囚われていく。商品発売日2026/08/12 収録時間111 出演者(女優)小野坂ゆいか 監督SARU シ...
DUGA2021

venus-1857 父が出かけて2秒でセックスする母と息子 松本菜奈実

菜奈実は夫が単身赴任に行っている間に、淋しさから息子と肉体関係をもってしまった。身体を繋げているうちに心まで奪われ、今では早く息子と二人きりになりたくて堪らない。夫が出かけるのを待ち続けた身体は、グチョグチョに濡れていて準備万端。(あぁ…早くあの子の肉棒でめちゃくちゃにされたい)禁断の欲望をひた隠しにして、菜奈実は夫を見送る…。
DUGA2021

venus-1725 近親エンドレス相○ 稲場るか

今日も夫は帰ってこない。再婚してからというもの、残業ばかりでちっとも構ってくれない夫に淋しさを覚える義母の瑠香。半年以上も触られていない身体は欲求不満に陥り我慢の限界に達していた。そんなときに目の前に飛び込んできた義息の立派なイチモツに瑠香は飛び掛かってしまうのだが…。年若い義息はすぐに射精してしまい物足りない。到底満足できない瑠香はお掃除フェラで義息のチンポを○○的に勃起させていく…。
DUGA2021

venus-1849 巨乳兄嫁のおっぱい誘惑 木下彩芽

「雄二くん、元気ないね。どうしたの?」ラブラブだった彼女と別れて以降、真っ白に燃え尽きてしまった雄二。一向に立ち直る気配のない雄二を心配した義姉の彩芽は失恋の特効○を思いつく。「ほら、おっぱい揉んで元気だして!今日一日、雄二くんに貸し切っちゃうよ!」母乳が滲む巨乳を遠慮なくグイグイと押しつけてくる義姉。元カノ以上の美巨乳と初めて間近で見る母乳に、雄二は吸い寄せられていき…。
DUGA2021

venus-1825 憧れていた義母とヤリまくり中出し生活 愛瀬るか

再婚して新しい家族ができた瑠香。夫とは相思相愛だが、義息との距離感が上手く掴めずギクシャクした関係が続いていた。そんなときに決まってしまった夫の社員旅行。初めて過ごす2人きりの時間が訪れる。これを機に瑠香は親子の仲を深めようと積極的にスキンシップを取るのだが…。瑠香の艶めかしい熟成ボディと無防備な仕草が義息の欲望に火をつけてしまう。
DUGA2021

venus-1748 親族相○ きれいな叔母さん 塩見彩

昔から憧れていた叔母・彩の家に受験の間、お世話になることになった淳史。色っぽく優しい彩との二人きりの生活にドキドキしっぱなしの淳史だったが、一方で彩は一向に帰ってこない夫に淋しさを募らせていた。日に日に陰っていく彩の笑顔。その淋し気で儚い微笑みが気になった淳史は、彩の様子を伺いに行き…そこで忘れられない体験をしてしまう。