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冨田朝香

venus-1844 上京した息子と月に1度の遠距離相○ 冨田朝香

溺愛していた一人息子が大学に通うために上京して数か月。心配して様子を見に来た朝香が見たのは、荒れ果てた部屋で生活するやつれた息子の姿だった。そんな我が子を不憫に思い、求められるまま身体を繋げてしまう。相手は我が子。こんなこと間違ってる。なのに…どうして私は喜んでしまったの?朝香は自己嫌悪を繰り返す日々を送るが、自分の本当の気持ちを知るために再び上京して…。
DUGA2026

催○オイルで興奮パニック欲情マックス…小野坂ゆいか 【venus-2147】

偶然予約が取れたオイルマッサージ店は催○オイルで○○欲情させられる卑猥なサロンだった。絶頂トリップ状態にされた人妻は催○オイルの快楽に囚われていく。商品発売日2026/08/12 収録時間111 出演者(女優)小野坂ゆいか 監督SARU シ...
DUGA2021

venus-1857 父が出かけて2秒でセックスする母と息子 松本菜奈実

菜奈実は夫が単身赴任に行っている間に、淋しさから息子と肉体関係をもってしまった。身体を繋げているうちに心まで奪われ、今では早く息子と二人きりになりたくて堪らない。夫が出かけるのを待ち続けた身体は、グチョグチョに濡れていて準備万端。(あぁ…早くあの子の肉棒でめちゃくちゃにされたい)禁断の欲望をひた隠しにして、菜奈実は夫を見送る…。
DUGA2021

venus-1725 近親エンドレス相○ 稲場るか

今日も夫は帰ってこない。再婚してからというもの、残業ばかりでちっとも構ってくれない夫に淋しさを覚える義母の瑠香。半年以上も触られていない身体は欲求不満に陥り我慢の限界に達していた。そんなときに目の前に飛び込んできた義息の立派なイチモツに瑠香は飛び掛かってしまうのだが…。年若い義息はすぐに射精してしまい物足りない。到底満足できない瑠香はお掃除フェラで義息のチンポを○○的に勃起させていく…。
DUGA2021

venus-1849 巨乳兄嫁のおっぱい誘惑 木下彩芽

「雄二くん、元気ないね。どうしたの?」ラブラブだった彼女と別れて以降、真っ白に燃え尽きてしまった雄二。一向に立ち直る気配のない雄二を心配した義姉の彩芽は失恋の特効○を思いつく。「ほら、おっぱい揉んで元気だして!今日一日、雄二くんに貸し切っちゃうよ!」母乳が滲む巨乳を遠慮なくグイグイと押しつけてくる義姉。元カノ以上の美巨乳と初めて間近で見る母乳に、雄二は吸い寄せられていき…。
DUGA2021

venus-1825 憧れていた義母とヤリまくり中出し生活 愛瀬るか

再婚して新しい家族ができた瑠香。夫とは相思相愛だが、義息との距離感が上手く掴めずギクシャクした関係が続いていた。そんなときに決まってしまった夫の社員旅行。初めて過ごす2人きりの時間が訪れる。これを機に瑠香は親子の仲を深めようと積極的にスキンシップを取るのだが…。瑠香の艶めかしい熟成ボディと無防備な仕草が義息の欲望に火をつけてしまう。
DUGA2021

venus-1748 親族相○ きれいな叔母さん 塩見彩

昔から憧れていた叔母・彩の家に受験の間、お世話になることになった淳史。色っぽく優しい彩との二人きりの生活にドキドキしっぱなしの淳史だったが、一方で彩は一向に帰ってこない夫に淋しさを募らせていた。日に日に陰っていく彩の笑顔。その淋し気で儚い微笑みが気になった淳史は、彩の様子を伺いに行き…そこで忘れられない体験をしてしまう。
DUGA2021

venus-1785 巨乳兄嫁のおっぱい誘惑 百瀬あいり

初めて出来た彼女にこっぴどくフラれてしまった雄太。あまりのショックから立ち直れずに呆然としていると心配した義姉の愛理が思いもよらない提案をしてきてしまう。「いつまでもクヨクヨしないの!ほら、おっぱい揉んで元気だして!」突如として差し出されたノーブラ巨乳にぎょっとする雄太だったが、愛理の目は真剣でとても冗談を言っているように見えず…。
DUGA2021

venus-1746 友人の母親と2人だけの秘密。 樋口みつは

遊びに行った友人の家で優しい母親の三葉に恋心を抱いてしまった小林。相手は既婚者でしかも友人の母親。叶えてはいけない恋だとわかっていても諦めることができない。どうしても三葉が気になる小林はこっそりと部屋を抜け出して三葉の様子を伺いに行くが…そこで驚愕の真実を知ってしまう。憧れだけで留めるつもりだった三葉への密かな想いが暴走を始める…。
中野七緒

venus-1702 甥っ子の精子を一滴残らず搾りとる叔母 中野七緒

叔父の長期出張が終わるまで、中野夫妻の家に居候させてもらうことになった祐一。もうそろそろ叔父の出張も終わるころ合いだ。いい加減次の家を見つけなければいけないのだが…密かに憧れていた叔母の七緒と2人きりで暮らせて祐一はすっかり舞い上がっていた。憧れの七緒への思いは日に日に増していき、いけないことだとわかりながらも七緒の使用済み下着をオカズに自分を慰める日々。そんなある日、いつものように自慰をしている姿を七緒に見つかってしまう。